Horizon Client には、一般的なウィンドウ操作(全画面表示に切り替え、終了、アプリケーションを非表示にする、ウィンドウのサイクル処理、ウィンドウのサイクル処理を反転など)について、ショートカット マッピングが事前構成されています。また、排他モードの切り替え用にもショートカット マッピングが事前構成されています。デフォルトのショートカットを有効または無効にできます。ショートカットを作成したり、デフォルトのショートカットを削除することはできません。
手順
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[Horizon Client] > [環境設定] の順に選択して、[キーボードとマウス] を選択します。
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[Horizon ショートカット] タブを選択します。
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デフォルトのショートカットを変更します。
オプション アクション ショートカットを有効にする ショートカットの横にある [オン] チェック ボックスを選択します。ショートカットを有効にすると、Horizon Client はショートカットをリモート デスクトップまたは公開アプリケーションに送信しません。 ショートカットを無効にする ショートカットの横の [オン] チェック ボックスを選択解除します。ショートカットを無効にすると、Horizon Client はショートカットをリモート デスクトップまたは公開アプリケーションに送信します。 注:リモート デスクトップまたは公開アプリケーションでショートカットの挙動を予測できない場合があります。 デフォルト設定に戻す [デフォルトに戻す] をクリックします。変更した内容がすべて削除され、デフォルトの設定に戻ります。 -
[環境設定] ダイアログ ボックスを閉じます。
変更はすぐに有効になります。変更を有効にするために、開いているリモート デスクトップや公開アプリケーションを再起動する必要はありません。
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