アプリケーション プロファイラを使用して作成した Flex 構成ファイルをテスト環境に保存し、すべての設定が正しく管理されていることを確認してから、構成ファイルを本番システムに展開します。
[Settings] タブで [Default Save Path] を設定した場合、[Save As] ダイアログ ボックスは常にそのパスを開きます。[Settings] タブで [Save Icon] を選択した場合、アプリケーション プロファイラは、Flex 構成ファイルの横に分析されたアプリケーションのアイコンを保存します。
プロファイリング セッションで起動したアプリケーションは、DirectFlex の実行可能ファイルとして Flex 構成ファイルに含まれ、DirectFlex が有効になります。この動作は、App-V 4.x アプリケーションには適用されません。App-V 4.x アプリケーションの場合、Dynamic Environment Manager 管理コンソールで統合を手動で追加する必要があります。詳細については、『Omnissa Dynamic Environment Manager 管理ガイド』を参照してください。
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