SyncTool はコマンドライン引数を使用して、常駐モード、セッション中の 1 回限りの同期、ログアウト時の同期などの機能を構成します。
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SyncTool を常駐モードで起動するには:
FlexSyncTool.exe -Resident [-Tray] -
セッション中に 1 回限りの同期を実行するには:
FlexSyncTool.exe -SyncNow [-SyncArchives] [-SyncFlexConfig] [-SyncFlexRepository] [-ShowDialog] -
引数:
-Resident。常駐モードで SyncTool を起動します。-Tray。ユーザー インターフェイスへのアクセスを提供するトレイ アイコンを表示します。-ShowDialog。進行状況を示すスプラッシュ画面を表示します。-SyncNow。1 回限りの同期を実行します。
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-SyncNowの場合、3 つのカテゴリはすべてデフォルトで同期されます。より具体的に指定するには、次のオプションの引数も 1 つ以上指定します。-SyncArchives-SyncFlexConfig-SyncFlexRepository
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