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2026 年 9 月 4 日

トレース情報とデバッグ情報を含めるために完全なログ記録を有効にする

Horizon Agent Direct-Connection プラグイン(旧称 View Agent Direct-Connection プラグイン)は、標準の Horizon Agent ログにログ エントリを書き込みます。トレースおよびデバッグ情報は、デフォルトではログに含まれません。

Horizon Agent ログにはトレースおよびデバッグ情報は含まれません。

完全なログは有効になっていません。Horizon Agent ログにトレースおよびデバッグ情報を含めるには、完全なログを有効にする必要があります。

手順

  1. コマンド プロンプトを開いて、C:\Program Files\Omnissa\Horizon\Agent\DCT\support.bat loglevels を実行します。

  2. 機能コンポーネントまたは [すべて] を選択します。

  3. 完全なログの場合は 3 を入力します。

    デバッグ ログ ファイルは %ALLUSERSPROFILE%\Omnissa\Horizon\logs にあります。debug*.log ファイルには、Horizon Agent とプラグインから情報が記録されます。wsnm_xmlapi を検索して、プラグインのログの行を探します。

    Horizon Agent を起動すると、プラグインのバージョンがログに記録されます。

    2012-10-01T12:09:59.078+01:00 INFO (09E4-0C08) [logloaded] [MessageFrameWork] Plugin 'wsnm_xmlapi - View Agent XML API Handler Plugin' loaded, version=e.x.p build- 855808, buildtype=release

    2012-10-01T12:09:59.078+01:00 TRACE (09E4-06E4) [PluginInitThread] [wsnm_xmlapi] Agent XML API Protocol Handler starting

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