トラブルシューティングの際に Omnissa Horizon Client ログを表示して収集できます。
クライアント ログの表示
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Horizon Client ログは
%LOCALAPPDATA%にネストされたVDM\Logs\ディレクトリにあります。 -
Omnissa Horizon Blast 接続障害に関する特定のエラー情報を含むログ行に
Blast_Connect_Failure_Alertタグが含まれています。 -
RTAV エージェント ログはファイル
rtav_agent_[blast|pcoip]_sessionsession_id.logに保存されます。 -
RTAV クライアント ログはファイル
rtav_YYYY-MM-DD_hhmmss-ms_pid_sid.logに保存されます。
クライアント ログの収集
[Horizon Client のバージョン情報] ウィンドウからログ収集スクリプトを実行すると、さまざまなクライアント ログを 1 つのパッケージ ファイルに収集できます。
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Horizon Client で、メニューバーの右上隅にあるオプション メニュー([...] アイコン)をクリックして、[Horizon Client のバージョン情報] を選択します。
![[サポート データの収集] ボタンを使用して、ログ収集スクリプトを実行します。 [サポート データの収集] ボタンを使用して、ログ収集スクリプトを実行します。](images/GUID-FAF19136-18D1-476A-8436-571958991C37-low.png)
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[Horizon Client のバージョン情報] ウィンドウで、[サポート データの収集] を選択します。
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確認メッセージで [はい] を選択して、ログ収集プロセスを開始します。

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Windows コマンド プロセッサに変更権限を付与するように求められたら、[はい] を選択します。
![[はい] を選択して、Windows コマンド プロセッサを続行できるようにします。 [はい] を選択して、Windows コマンド プロセッサを続行できるようにします。](images/GUID-B147CC99-A854-4B6E-9D22-778E128B7E36-low.png)
ログ収集を別のターミナル ウィンドウで続行できるようにします。
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ログ収集プロセスの実行中にターミナルに表示されるプロンプトに、必要に応じて応答します。
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プロセスが完了したら、ターミナルに表示されたパッケージ ログ ファイルの場所を書き留めます。

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