組織で Workspace ONE モードの条件付きアクセスを使用している場合、Horizon Client は、接続時にアクセス ポリシーをチェックします。また、接続中もポリシーの確認を定期的に行います。
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最初の接続時にポリシー チェックが失敗すると、Horizon Client にエラー メッセージが表示され、接続が切断されます。再接続するには、Workspace ONE Access ポータルに戻ります。
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信頼されたネットワークから信頼されていないネットワークにデバイスが移動したなどの理由で、リモート デスクトップまたは公開アプリケーションの実行中にポリシー チェックが失敗すると、Horizon Client はエラー メッセージを表示しますが、現在のセッションは開いたままになります。Workspace ONE Access を介して再接続するまで、追加のリソースを開くことはできません。
Horizon Client は、アクセス ポリシーの変更を常に通知しますが、使用中のセッションを予期せずに終了することはありません。ポリシーを満たしていない新しい接続は引き続きブロックします。
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