生成されたアプリケーション プロファイラ Flex 構成ファイルは、Dynamic Environment Manager 管理コンソールのエディタと同様に編集できます。
セクション ヘッダーとフォルダ トークンを挿入するには、[Program Analysis] タブの [Section] ボタンと [Folder Token] ボタンをクリックします。エディタに [ 文字を入力してドロップダウン メニューを表示し、そこからセクション ヘッダーを選択することもできます。エディタに < 文字を入力してドロップダウン メニューを表示し、そこからフォルダ トークンを選択することもできます。
[Settings] タブの [Browse Local Profile] チェック ボックスをオンにすると、ユーザー プロファイルの実際の内容に基づいて、ファイル システムとレジストリ パスが自動的に入力されます。
Flex 構成ファイルの形式の詳細については、『Omnissa Dynamic Environment Manager 管理ガイド』を参照してください。
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