Security Events Service は、Omnissa 製品やサービス、Okta などのサードパーティ製品など、複数のソースからセキュリティ イベントを受信できます。
Security Events Service は、次の 2 種類のソースをサポートしています。
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内部ソース:内部ソースは、Workspace ONE UEM や Omnissa Access など、セキュリティ イベントを生成する Omnissa サービスです。サブスクライバの作成時に適切なソースが自動的に選択されるため、内部ソースを構成するために操作を行う必要はありません。
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外部ソース:外部ソースは、Okta などのセキュリティ イベントを送信するサードパーティの ID/セキュリティ製品です。Security Events Service は、OpenID Shared Signals Framework (SSF) CAEP 標準を実装するすべての製品からセキュリティ イベントを受信できます。Security Events Service の外部ソースとしてのサードパーティ製品を構成します。
注:外部ソースを構成するには、リスク分析アドオン ライセンスが必要です。
外部ソース
Security Events Service では、次のタイプの外部ソースを構成できます。
- Okta:「Security Events Service の外部ソースとしての Okta の構成」を参照してください。
- その他の製品:「Security Events Service の外部ソースとしてのサードパーティ製品の構成」を参照してください。
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