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2026 年 3 月 14 日

プールの作成

プールには、Unified Access Gateway サーバのリストと Unified Access Gateway の健全性モニター プロファイルが含まれます。その後、プールが VS(仮想サービス)に追加されます。

標準的な仮想サービスは 1 つのプールを参照します。

手順

  1. Avi Vantage ユーザー インターフェイスから、[アプリケーション] > [プール] の順に移動します。

  2. [プールの作成] をクリックします。

  3. [新しいプール] ウィンドウで、次の項目に加えて必要な情報を入力します。

    1. [ロード バランシング] フィールドで、ハッシュ キーとして Consistent HashSource IP Address を選択します。

    2. [健全性モニター] セクションで、[アクティブ モニターの追加] をクリックします。

    3. 以前に Unified Access Gateway 用に作成された健全性モニターを選択します。

  4. [SSL を有効にする] を選択します。

  5. [SSL プロファイル]System-Standard と選択します。

  6. [次へ] をクリックします。

  7. [サーバ] タブで、以前に作成された Unified Access Gateway サーバの IP グループを追加します。

  8. [次へ] をクリックします。

  9. [詳細] > [確認] に移動します。

  10. [保存] をクリックします。

次のタスク

VIP(仮想 IP アドレス)に必要な SSL 証明書のインストール

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