プールには、Unified Access Gateway サーバのリストと Unified Access Gateway の健全性モニター プロファイルが含まれます。その後、プールが VS(仮想サービス)に追加されます。
標準的な仮想サービスは 1 つのプールを参照します。
手順
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Avi Vantage ユーザー インターフェイスから、[アプリケーション] > [プール] の順に移動します。
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[プールの作成] をクリックします。
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[新しいプール] ウィンドウで、次の項目に加えて必要な情報を入力します。
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[ロード バランシング] フィールドで、ハッシュ キーとして
Consistent HashとSource IP Addressを選択します。 -
[健全性モニター] セクションで、[アクティブ モニターの追加] をクリックします。
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以前に Unified Access Gateway 用に作成された健全性モニターを選択します。
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[SSL を有効にする] を選択します。
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[SSL プロファイル] を
System-Standardと選択します。 -
[次へ] をクリックします。
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[サーバ] タブで、以前に作成された Unified Access Gateway サーバの IP グループを追加します。
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[次へ] をクリックします。
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[詳細] > [確認] に移動します。
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[保存] をクリックします。
次のタスク
VIP(仮想 IP アドレス)に必要な SSL 証明書のインストール
前のトピック: カスタムの健全性モニター プロファイルの作成
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