Unified Access Gateway 管理ユーザー インターフェイスには、設定を JSON 形式でインポートするオプションが用意されています。JSON ファイルを使用して、新しくデプロイされたバージョンの Unified Access Gateway アプライアンスを構成できます。
手順
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[サポート設定] > [Unified Access Gateway 設定のエクスポート] に移動します。
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[JSON] をクリックして、Unified Access Gateway の設定を JSON 形式でエクスポートします。
ファイルは、デフォルトで [ダウンロード] フォルダに保存されます。
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古い Unified Access Gateway アプライアンスを削除するか、静止モードにして後で削除します。
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Unified Access Gateway アプライアンスの新しいバージョンをデプロイします。
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[設定のインポート] セクションで [選択] をクリックして、以前にエクスポートした JSON ファイルをインポートします。
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[参照] をクリックし、以前にエクスポートした JSON ファイルに移動して、[インポート] をクリックします。
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