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2026 年 3 月 2 日 アーカイブ済み

Omnissa Workspace ONE UEM リリース ノート

Workspace ONE UEM リリース ノートでは、各リリースの新機能および改善点に関する情報を提供します。この画面には、2402 の新機能の概要、解決済みの問題、および既知の問題が記載されています。

最新バージョンはいつ提供されますか。

当社では、高品質な製品を提供し、品質を確保しながらシームレスな移行を行うため、製品の段階的ロールアウトを実施しています。各ロールアウトの完了には、最大で 4 週間かかる場合があります。各ロールアウトは、次の段階に分けて提供されます。

  • 第 1 段階:デモ、共有 SaaS UAT、および最新モードの UAT

  • 第 2 段階:共有 SaaS 環境

  • 第 3 段階:最新モード環境

このバージョンは、最初は最新モードで SaaS ユーザーに提供されます。このバージョンに組み込まれた機能と改善点は、次のオンプレミス リリースでオンプレミスまたはマネージド ホストのお客様に提供されます。詳細については、ナレッジベース記事を参照してください。

OS のメジャー リリースに向けての準備

OS の最新のメジャー アップデートとその結果が Workspace ONE に与える影響について興味がありますか? 詳細については、Workspace ONE UEM Console ドキュメントの「OS のメジャー リリースに向けての準備」セクションを参照してください。

新機能

レガシー API

レガシー Workspace ONE UEM API が削除されます。

重要:

パフォーマンスとセキュリティを強化するために、Workspace ONE UEM API が向上されました。以前に廃止対象と指定されていたレガシー API は削除されます。廃止された Workspace ONE UEM API のサポート終了の詳細については、kこちらのナレッジベースの記事を参照してください。

Android

Android デバイス管理のための Firebase Cloud Messaging 統合の更新

Workspace ONE UEM では、Firebase Cloud Messaging (FCM) を使用して、リアルタイムでコマンドとリソースを Workspace ONE Intelligent Hub に送信できます。2023 年 6 月、Google 社は、Workspace ONE UEM が Intelligent Hub との通信に使用する複数の FCM API を廃止することを発表しました。廃止される API は、2024 年 6 月 21 日にシャットダウンされます。Workspace ONE UEM 2402 では、FCM 統合を更新し、この廃止による中断を回避します。2024 年 9 月 20 日以降の旧バージョンの Workspace ONE UEM と FCM の互換性の詳細については、「 Firebase Cloud Messaging for Android (2024) への今後の変更」を参照してください。

Samsung E-FOTA 向け Workspace ONE UEM サービス提供終了のお知らせ

Samsung Knox E-FOTA One の導入に伴い、Samsung 製ファームウェアのアップデートは別の console に移行いたしました。Samsung Knox E-FOTA One は Samsung 社によって管理されております。Workspace ONE UEM Console で Samsung E-FOTA for MDM をご利用の場合は、「移行ガイド」をご確認ください。あるいは Knox E-FOTA One への移行に関して Samsung 社までお問い合わせください。

Launcher

Launcher によってブロックされたアクティビティを表示

Launcher によってブロックされたアクティビティに関する詳細なレポートが console に表示されるようになり、管理者がより効果的に監視および管理できるように、制限されたアクションの可視性が強化されました。

Launcher DDUI ウィジェットの構成

管理者は Launcher プロファイルを介して直接ウィジェットを構成できるようになり、展開されたデバイス内でのカスタマイズとユーザー インターフェイスの柔軟性が向上しました。

デバイスの明るさを制御

Launcher プロファイルを使用してデバイスの明るさの設定を完全に構成できるようになりました。画面の明るさをより正確に制御できるようになり、バッテリー寿命とユーザーの快適性の両方が向上します。

チェックイン時に使用可能な削除およびペアリング解除オプション

管理者は、Launcher プロファイルを使用して、チェックイン プロセス中にデバイスの削除またはペアリング解除のオプションを構成できるようになりました。これにより、デバイスのライフサイクル管理が合理化され、セキュリティが改善されます。

Console

Cisco Identity Services Engine (ISE) 3.1 以降と Workspace ONE UEM の統合により、ランダム MAC アドレスの課題が克服されます

制限付きの可用性機能として、Workspace ONE UEM が Cisco Identity Services Engine (ISE) 3.1 以降と統合されることにより、エンド ユーザー デバイスで、ランダム化された MAC アドレスを使用した場合でも、ネットワーク リソースに安全に接続できるようになりました。この機能を有効にするには、アカウント マネージャにお問い合わせください。詳細および統合の手順については、Tech Zone の記事「Workspace ONE UEM および Cisco ISE v3.1 以降を統合する」を参照してください。

Intelligent Hub アプリケーション内の加入済みデバイスの加入の利用規約 (TOU) を表示し対応する

Workspace ONE Intelligent Hub アプリケーションのユーザーは、加入済みデバイスの Workspace ONE UEM Console で作成された加入の利用規約 (TOU) の更新内容を、Intelligent Hub アプリケーション内に直接表示して対応できるようになりました。詳細については、ナレッジベースの記事を参照してください。

データの信頼性の向上によるデバイス位置情報追跡の向上

データのオーバーフローによるサービスの中断を防止するため、デバイスの位置情報データの保存方法を改善しました。この更新により、機能の動作を変更することなく、位置情報履歴へのよりスムーズなアクセスが可能になります。

iOS

サードパーティ製アプリ ストア用の新しい制限キーが追加されました

代替マーケットプレイスからのアプリのインストールを許可またはブロックするための、新しい制限キーが追加されました。この新しいキーは「代替マーケットプレイスからのアプリのインストールを許可する」という名前であり、iOS 17.4 以上を搭載している監視対象デバイスで使用できます。詳細については、「 Restriction Profiles for iOS」を参照してください。

REST API で紛失モードを制御

iOS デバイスの紛失モードを有効または無効にする、新しい REST API が追加されました。この API を使用すると、サードパーティのワークフローを Workspace ONE UEM と統合して、プログラムで紛失モードを有効または無効にすることができます。REST API の詳細については、Tech Zone の記事「Workspace ONE UEM REST API の概要」を参照してください。

macOS

アクティベーション ロック保護をオンにして、デバイスの安全性を強化

Workspace ONE UEM では、デバイス登録プログラム プロファイルを構成するときに、デバイスのアクティベーション ロックをオンにするオプションが提供されます。console に表示される MDM およびデバイスのバイパス コードを保存できます。バイパス コードを使用すると、デバイスのアクティベーション ロックをオフにできます。Workspace ONE UEM では、Find My Mac を介してユーザー アクティベーション ロックをオンにする MDM 設定がサポートされるようになりました。

はじめる前にお読みください

Workspace ONE Unified Endpoint Management (UEM) Console では、次の Web ブラウザの最新版の安定したビルドをサポートします。

  • Chrome

  • Firefox

  • Safari

  • Microsoft Edge

上記のウェブ ブラウザに関しては、包括的なプラットフォーム テストを実施し、動作確認を行っています。以前のバージョンのブラウザまたは認証されていないブラウザで UEM Console を実行すると、軽微な問題が発生する可能性があります。

解決済みの問題

  • 2402 で解決済みの問題

2402 で解決済みの問題

  • AAPP-17074:オンデマンド VPP 割り当てがデバイスに自動的にインストールされる。

  • AMST-40687:2 つの証明書エラー (保存の失敗と無効な証明書) により、プロファイルを保存できない

  • CMSVC-17671:(SmartGroupSearch) 内部サーバ エラーが原因で V2 が断続的に失敗する。

  • MACOS-4269:Workspace ONE UEM Console でロック解除 PIN がエスクローされない。

  • MACOS-4330:インストール後に macOS デバイス更新通知が繰り返される。

  • MACOS-4368:FedRAMP 環境で macOS 用 Intelligent Hub アプリケーションを自動的にインストールできない。

  • AAPP-16024:Hub のインストール前にプロファイルがインストールされると、シングル アプリ モード構成で iOS デバイスがフリーズする。

  • AAPP-16282:派生資格情報プロファイルのインストール数が常に変動する。

  • AAPP-16428:UEM のアップグレード後、一部のデバイスで承認された SIM を追加または編集するオプションがない。

  • AAPP-16463:VPP アプリのデバイスを割り当てたり、編集したり、管理したりすると、スペースマン エラーが表示される。

  • AAPP-16576:UEM Console に VPP アプリ ライセンスが表示されず、レコードがないことが示される。

  • AAPP-16554:一部の内部 iOS アプリのアプリ アイコンが UEM Console および Hub カタログに表示されない。

  • AAPP-16566:iOS ネイティブ CICO 中に、AppleID を使用してログインすると、デバイスがエンド ユーザーに割り当てられない。

  • AAPP-16644:UEM 2212 より前に作成された iOS プロファイルの一部が、UEM Console のアップグレード後に iOS DDUI プロファイルに変換されない。

  • AAPP-16633:[加入ライフサイクル] 画面から ABM の古いレコードを削除できない。

  • AAPP-16682:サポートされているプロファイルのビジネス向け共有 iPad の割り当てを表示できない。

  • AAPP-16638:iOS デバイスに VPN プロファイルをインストールできない。

  • AAPP-16722:[ユーザー リスト] タブで、デバイスがエンド ユーザーに割り当てられない。

  • AAPP-16725:Hub サービスで、Make Noise 機能にエラー メッセージが表示される。

  • AAPP-16791:iOS デバイスの削除時に API が正常な結果を返さない。

  • AAPP-16809:コンテキスト = 0 の iOS プロファイルをコピーすると、スペースマン エラーが発生する。

  • AAPP-16864:iOS Mobileconfig のアップロードで DDUI 画面が空白になる。

  • AAPP-16892:console に iOS 更新プログラムの対象となるデバイス モデルがなく、空白になる。

  • AAPP-16985:API を介して作成された iOS 証明書プロファイルが DDUI で開けない。

  • AAPP-16899:アプリ グループの拒否リストにアプリケーションを追加できない。

  • AAPP-16967:API GET /apps/purchased/search の呼び出し中にエラーが発生する。

  • AMST-36814:Windows 依存関係アプリの [サマリ] 画面がクラッシュする。

  • AAPP-16991:1 つのアプリケーションの console で VPP アプリケーションのバージョンが更新されないが、更新されたバージョンがデバイスにプッシュされる。

  • AMST-36722:Workspace ONE UEM Console の Azure AD ヘルプ情報を更新。

  • AMST-38952:Windows BIOS プロファイルに、保存後のカスタム BIOS 属性がない。

  • AMST-40267:UEM は、トリガされない限り割り当てを処理しない。

  • AMST-40244:Windows アプリの新しいバージョンを追加すると、実際のファイル バージョンが更新されない。

  • AMST-40252:証明書要求が失敗すると、Windows 認証情報プロファイルにインストール済みと表示される。

  • AMST-40324:Wi-Fi 証明書が自動更新されない。

  • AMST-40547:キャッシュ サーバの使用を無効にする。

  • ARES-25268:(Workspace ONE Express) Web アプリのアイコン イメージを追加または編集できない。

  • ARES-26301:管理者が、異なる組織グループのデバイス アプリ ログ ストレージ アラートを継続的に受信する。

  • ARES-26721:スマート グループの公開で、割り当てられたリソースの割り当て調整がトリガされない。

  • ARES-26864:Windows ウェブ クリップのアイコンを保存できない。

  • ARES-27127:サンプリングでは、Interrogator ハッシュテーブルに SampleHash が保存されない。

  • ARES-27288:新しい [スクリプト] ウィンドウに、兄弟組織グループで作成されたカテゴリを含むすべてのカテゴリが予期せず表示される。

  • ARES-27264:API を使用して新しいバージョンのアプリケーションを追加すると、以前のバージョンのアプリ構成 KVP が削除される。

  • ARES-27690:UEM のアップグレード後、MTD ソリューションに管理対象外アプリのユーザー情報が表示されなくなった。

  • ARES-27373:アプリ割り当てを保存した後、有効になっている FastSync が UEM で有効と表示されない。

  • ARES-27488:特定の社内アプリを削除できない。

  • ARES-27955:[プロファイル割り当て] 画面のプレビューで、割り当てられたデバイスの合計数が正しく表示されない。

  • ARES-27988:署名証明書オプションが有効になっていると、特定の iOS プロファイルの XML ファイルを表示できない。

  • ARES-27798:Web リンク レポートが空になっている。

  • ARES-27794:Android またはパブリックのすべての単一アプリに割り当てられたデバイスの詳細を取得中に、データベース エラーが発生する。

  • ARES-27803:[デバイス セキュリティ状態] レポートの [インストールの保留中] 列にデバイスの正しい数が表示されない。

  • ARES-27674:しきい値に達すると、アプリ削除防止 (ARP) メールがトリガされない。

  • ARES-28121:Dell Command Update v5.1.0 を EAR から追加できない。

  • ARES-28222:内蔵 Windows アプリケーション「Zoom」の新規バージョンを編集または追加できず、スペースマン エラーが発生する。

  • CMCM-190818:ランダムなデバイスでダウンロード済みファイルが表示されなくなる。

  • CMEM-187004:すべてのユーザーに対してメールボックス同期コマンドを実行することはできないが、個々のユーザーを選択して実行できる。

  • CMSVC-17435:スマート グループ名に全角記号または数字が含まれていると、API を介してスマート グループを作成できない。

  • CRSVC-43260:ファイルが 4 GB を超えると、証明書リストをエクスポートするときにエラーが発生する。

  • CRSVC-42809:一部の ID 証明書が誤って「証明書」タイプとして認識される。

  • CRSVC-43578:デバイス タグ ルールを使用している場合、順守ポリシーの [概要] タブに順守状態または非順守状態のデバイス数が正しく表示されない。

  • CRSVC-44553:プライベート キーを持つストアに CA 証明書が存在する場合、ACC はエクスポートできない。

  • CRSVC-44714:eJBCA 証明書署名要求 (CSR) にサブジェクト代替名 (SAN) フィールドがない。

  • CRSVC-45750:500 台を超えるデバイスに通知すると SMS の一括送信に失敗する。

  • CRSVC-46731:macOS の Azure Active Directory 登録フィールドと Azure デバイス ID フィールドが [デバイスのサマリ] 画面に表示されない。

  • CRSVC-46455:下位の組織グループの Intelligent Hub 設定画面を保存できない。

  • CRSVC-45792:最近のパッチまたはバージョンの Workspace ONE UEM では、古いバージョンの Android Intelligent Hub (20.X 以前) とのセキュアなチャネル通信が切断される。

  • CRSVC-47017:API 呼び出しにより、不明な管理者アカウントに関連付けられたコマンドが呼び出される。

  • CRSVC-47130:SAN が構成されていない場合、オブジェクト参照がオブジェクト エラーのインスタンスに設定されない。

  • CMSVC-17526:スマート グループ検索の API 呼び出しが機能しない。

  • CMSVC-17608:コンテナ組織グループでコンプライアンス プロファイルを作成するときに、自動的に作成されるすべてのデバイス SG に、加入済みデバイスが表示されない。

  • ENRL-3913:他のテナントに加入制限ポリシーを追加。

  • ENRL-4013:デバイス リスト表示からユーザーのデバイスを追加するときに、[保存] ボタンと [キャンセル] ボタンが表示されない。

  • ENRL-4098:UEM 2310 のアップグレード後、加入制限ポリシーで特定の iOS バージョン以上が使用されていると CICO が失敗する。

  • FCA-205246:拒否されると利用規約に Unicode 値が表示される。

  • FCA-205910:console は、すでに期限切れの APNs およびプロビジョニング プロファイルの通知を 75 日ごとにトリガしないようにする必要がある。

  • FCA-206523:デバイス ロケーション ログが、サンプル時間に対して多数のレコードを取得する。そのため、レコードが重複しているように見える。

  • FCA-206076:ネットワーク範囲リストが画面サイズに対応していない。

  • FCA-206695:会社のロゴを変更できない。

  • FCA-206903:HUB サービスが有効な場合、プッシュ通知でイベント ログにログが残らない。

  • FCA-206840:既存の管理者にロールを追加すると console の速度が低下する。

  • FCA-206880:デバイス リスト表示をビルド バージョンで並べ替えられない。

  • FCA-207109:利用規約 (TOU) は、英語 (米国) 以外の言語設定を行ったユーザーを 2 回カウントする。

  • FCA-207346:デバイスのメッセージ送信権限で、デバイス リスト表示の位置情報オプションの表示を管理する。

  • FS-4844:スケジュール設定された再試行が、手順の完了時にクリーンアップされない。

  • FS-5009:既存のワークフローを編集してワークフロー内のスクリプトを確認すると、[ワークフロー UI] 画面がクラッシュする。

  • INTEL-51122:Intelligence のチェックアウト ステータスに実際のチェックアウト ステータスが確実に反映されない場合がある。

  • MACOS-4086:すべてのワークフローのステータスが「進行中」と表示される。

  • MACOS-4137:macOS ネットワーク プロファイルで自動参加が自動的に選択される。

  • MACOS-4217:macOS ネットワーク プロファイルの TLS プロファイル設定が、さまざまな console バージョンで正しく表示されない。

  • MACOS-4184:インストール アクションが「後でインストール」の場合、macOS 更新管理が動作しない。

  • MACOS-4195:macOS 制限ペイロードにより、[起動制限] の [許可されたアプリ] にアクティビティ モニターが自動的に追加される。

  • MACOS-4265:変更した、または新しいシステム拡張 macOS プロファイルを保存できない。

  • RUGG-11602:時間条件が、console 時間に関係なく UTC に変換される。

  • RUGG-11984:Launcher によってブロックされたアクティビティを表示し、制限された操作の可視性を強化。

  • RUGG-11739:(Launcher DDUI) Launcher プロファイルから直接ウィジェットを構成。

  • RUGG-12536:デバイスの明るさを制御。

  • RUGG-12608:チェックイン プロセス中にデバイスを削除またはペアリング解除するオプションを構成。

  • SINST-176321:23.06 にアップグレードして DB パスワードをリセットすると、ログイン エラーが発生する。

  • UM-8701:UEM Console から管理者アカウントを削除できない。

  • UM-8719:管理者ロールと適切な権限を持っていてもユーザー グループにアクセスできない。

  • UM-8444:管理者アカウントの [組織グループ] タブが、v2210 以降の新しい DDUI で削除される。

  • UM-8525:管理者を手動で追加すると、管理者ロールが DDUI に自動入力されない。

  • UM-8638:上位の組織グループでユーザー グループ リスト表示エラーが発生する。

パッチで解決済みの問題

24.2.0.1

  • ARES-28448:[App DT] 画面で、最初のデバイス レコードの調整が適切ではなく、デバイスの詳細の一部が重複する。

  • CRSVC-47469:再トリガをサポートするためにオフライン チェックイン ジョブのハイドレーション ステータスをリセット。

  • RUGG-12963:[デバイス詳細] > [アプリケーション] 画面のアプリのインストール ステータスが正しくない。

  • AMST-40776:DSM オーバーライドの作成時に、プロファイルのターゲット設定が正しくない。

  • CRSVC-47441:Modern Stack の Orchestrator ジョブを 1 分に変更する。

  • CRSVC-47729:DSM 移行へのコンプライアンス オーバーライドが機能しない。

  • AMST-39074:WNS の詳細が [ネットワーク] または [サマリ] 画面に表示されない。

  • CRSVC-47761:ES へのワークフロー移行で、ワークフロー選択セットのブール値が正しく移行されない。

  • AAPP-17047:VPP ライセンスのクリーンアップ ジョブでエラーが発生し、外部で利用されているライセンスがクリアされない。

24.2.0.2

  • AAPP-17107:サービス サブスクリプションの is_roaming および SubscriberCarrierNetwork の DST カットオーバー。

  • AAPP-17214:iOS Hub で更新を求めるプロンプトが繰り返し表示される。

  • AMST-40984:プロファイル サンプルがクエリまで更新されない。

  • ARES-27829:「EVALUATED_DEVICES_LIST」および「PROFILE_EVALUATED_DEVICE_LIST」API 呼び出しの応答でエラーが発生する。

  • ARES-26772:ステータス ツール チップのロジックが Gumdrop 応答で更新されない。

  • ARES-28471:機能が完了するまで、アプリ/プロファイルの DLV 画面で [エクスポート] ボタンを非表示にする。

  • ARES-28613:P2P チャートのローカライズの問題を修正。

  • ARES-28550:[除外] タブとデバイス リスト数の問題。

  • ARES-28511:アプリとプロファイルで、インストール数が割り当て数を超えている。

  • ARES-28430:アプリとプロファイルの展開追跡の強制チェックイン アクションを実装。

  • ARES-28611:ワークフローが割り当てられているアプリで、[アプリ詳細] 画面がクラッシュする。

  • ARES-28558:[プロファイル/アプリ] タブに一部のプロファイル/アプリが表示されない。

  • ARES-28583:パブリック アプリの割り当て済み構成列を削除。

  • ARES-28574:サンプルに識別子がないため、モバイル プラットフォームでサンプル全体がドロップされる。

  • ARES-27948:割り当てソース フィルタのリダイレクトが機能しない。

  • ARES-28470:メイン組織グループから展開されているアプリによって、サブ組織グループ管理者の DT ビューのレンダリングで問題が発生する。

  • ARES-28763:RMS への通話中に [プロファイル] タブがクラッシュする。

  • ARES-28775:除外プロファイルの追加時に表示される DT 割り当て数が正しくない。

  • CRSVC-47567:削除された古いデバイスが移行ステータス テーブルで処理されない。

  • CRSVC-47525:同じリソースに対して複数のアクションが存在する場合、リソース API が例外をスローする。

  • CRSVC-47813:Compliance-DSM で、コンプライアンス アクション評価の現在の発生フィールドが尊重されない。

  • CRSVC-47774:例外によって失敗するデバイス移行テーブルの更新の失敗例。

  • CRSVC-47845:特定のデバイスで [トラブルシューティング] タブのエラーが発生する。

  • CRSVC-46772:リソース ベースのアクションを含むすべてのポリシーが評価された場合にのみ、Noop オーバーライドを削除する。

  • CRSVC-47881:DeviceStateCleaup ジョブのトリガ状態が一時停止している。

  • CRSVC-47935:デュアル読み取りモードが有効になっている間に、CP の DSM でオフライン チェックイン フローをトリガする。

  • ENRL-4193:デバイスのチェックアウト時に利用規約の承諾に失敗する。

  • FCA-207458:Mod スタックでデバイス リスト表示とグローバル検索を無効化。

  • FCA-207510:[デバイス詳細の概要] 画面に使用可能な OS アップデートが表示されない。

  • FCA-207537:macOS デバイスの [サマリ] 画面が破損する。

  • FS-5410:ワークフロー中にデバイス状態サンプルの処理が失敗する。

  • MACOS-4353:スケジュールされたサンプルは、Hub ではなくネイティブ チェックインでのみ処理される必要がある。

  • MACOS-4016:セキュリティ セグメント disk_encryption データの不一致を修正。

  • PPAT-16512:Tunnel 構成で複数の Tunnel ゲートウェイを無効化。

  • RUGG-12972:Mod を有効にした後に、アプリをプロビジョニングするために PRM から返されたアプリケーション アクションを削除。

24.2.0.3

  • UM-8865:Active Directory 同期での不要な更新を防止。

  • PPAT-16386:エンドポイント /v2/device-traffic-rule-sets の呼び出し数を減らす。

  • FCA-207435:正規: [DLV] 画面でデバイス インデックスのシリアル化解除の問題を正常に処理。

  • CRSVC-47906:オフライン デバイス チェックインのテレメトリ イベントを再評価し、テレメトリを出してログを追加。

  • CRSVC-48006:ポリシーの編集後、非順守デバイスのコンプライアンス DSM オーバーライドが削除されない。

  • CRSVC-48007:コンプライアンス調整操作が例外で失敗する。

  • CMSVC-17756:タグ パッチの呼び出しが 500 台のデバイスで行われるため、デバイス状態パッチの呼び出しが失敗する。

  • ARES-28893:iOS パブリック アプリケーションが、デバイスの概要と [DT] 画面にインストールされていないと表示される。

  • ARES-28585:macOS ブートストラップ パッケージの [デバイス] タブが壊れている。

  • ARES-28592:パブリック アプリのカスタム アプリ リスト表示から古い DT エクスペリエンスをレンダリングする。

  • ARES-28759:強制チェック アクションのグローバル化の問題を修正。

  • ARES-28458:強化中に購入したアプリケーションのバージョンが空として送信される。

  • ARES-28568:展開追跡ビューでの一括デバイス アクションの制限を実装。

  • ARES-28579:MAL サンプルのアプリケーションの 1 つで Application_uuid が入力されない。

  • ARES-28399:[デバイス詳細] 画面からアプリを削除しようとすると、画面がエラーをスローする。

  • ARES-28062:[プロファイルのリスト表示] 画面で正確なデータがレンダリングされない。

  • AMST-40998:WNS のメッセージング サービスで例外が発生した。

  • AMST-41090:Windows デバイスに Office 365 をインストールできない。

  • AMST-40976:最新の SFD 23.10.0.22 ビルドを UEM マスター リリースにシード中。

  • AMST-40969:Windows Hub 23.10.6 x86 を UEM Console マスターにシードする。

  • AMST-40972:複数の資格情報ペイロードを持つプロファイルが、新しいバージョンの追加中に失敗する。

  • AMST-40417:PRM-Win FF が無効になっている場合は PRM 呼び出しを行わない。

  • AGGL-16791:一部の順守ポリシーが評価されない。

  • AGGL-16682:サンプルのアプリケーションの 1 つでアプリケーション識別子が入力されない。

  • AGGL-16775:Android デバイスの DST データに誤ったメーカー名が含まれている

  • AGGL-16755:デバイスに侵害状態の順守ポリシーがある場合、デバイスの再加入後にアプリ/プロファイル リソースがデバイスにインストールされない。

  • AGGL-16658:[Android デバイスの詳細アプリ] タブでエラーが発生する。

24.2.0.4

  • AMST-41093:アプリケーションの延期が cn8001 で機能しない。

  • ENRL-4217:エンコードされた利用規約の内容を URI デコードできない利用規約の作成要求または更新要求を拒否。

  • ARES-28932:MAL 強化:データサンプルのキュー メッセージの処理中にエラーが発生する。

  • AGGL-16784:ModStack: API が、無人の Assist ではなく、有人の Assist を呼び出す。

24.2.0.5

  • CRSVC-48217:サンプルのメタデータにより、サンプルのサイズが拡大する。

24.2.0.6

  • AGGL-16822:エンタープライズ バージョンを更新するための環境でのパッチ更新後に能力強化サンプルが失敗する。

  • AGGL-16827:断続的な Android デバイスの削除により、デバイスのワイプに 4 時間かかる。

  • FCA-207587:フレンドリ名の DLV ツールチップが壊れている。

  • FCA-207603:デバイス リスト表示のエクスポートで、ダウンロードのためのエクスポートが行われない。

  • AMST-40616:一時停止のための新しいステータスを取得するためのデバイス状態。

  • AMST-40654:リスト表示に一時停止ステータスが表示される。

  • AMST-41111:一括管理設定でエラーが発生する。

  • FS-5414:条件でアプリケーション バージョン/名前を追加または削除するたびに、見つかる一致数が正しくない。

24.2.0.7

  • CRSVC-43833:コンプライアンス構成に基づいて CICO 中にリソース配信を処理。

  • ARES-28834:[割り当てプレビュー] 画面から [エクスポート] ボタンを削除。

  • ARES-28510:P2P チャート データに不整合が表示される。

  • ARES-25176:プロファイルの DT 画面でデバイスをエクスポート。

  • ARES-25175:アプリの DT 画面でデバイスをエクスポート。

  • ARES-28908:送信とクエリの一括操作制限に関する問題を解決した。

  • AMST-41179:再割り当て管理アクションが DLV および [詳細] 画面に表示されない。

  • AMST-40997:管理者アクションのイベント ログを改善した。

24.2.0.8

  • UM-8905:VIS ユーザー データの取得および更新中に問題が発生する。

  • UM-8807:長いユーザー名を持つディレクトリ管理者アカウントを削除または編集できない。

  • RUGG-12979:[デバイス詳細] > [プロファイル] 画面のプロダクトからインストールされるプロファイルの詳細が正しくない。

  • LUEM-838:Workspace ONE UEM Console で Linux デバイスの「Arch」用の [デバイス モデル] フィルタが正しくない。

  • ENRL-4149:複数のアプリの EULA/TOU の資格 API を UEM で修正。

  • CRSVC-48137:ポリシー名が変更された場合、評価後にオーバーライドが削除されない。

  • CRSVC-46885:DSM による MU Windows の証明書の自動更新。

  • CMSVC-17777:どのデバイスにもタグが割り当てられていない場合、MDM タグ API からタグ API 内部サーバ エラーが報告される。

  • ARES-28938:アプリのグリッドの高さを引き上げ、プロファイルとの一貫性を維持。

  • ARES-28582:アプリケーション展開モードのデバイス サマリに誤った数が表示される。

  • ARES-28837:P2P の状態チャートが空白。

  • ARES-28582:アプリケーション展開モードのデバイス サマリに誤った数が表示される。

  • ARES-28466:URL を使用して追加された iOS アプリの [アプリ展開追跡] 画面が破損している。

  • ARES-28061:[保留中] タブの前回のチェックイン グラフでフィルタリングを行うと、プロファイルの DT ビューが破損する。

  • AMST-41277:デバイスが WNS の更新ループに陥り、DM プロファイルが失敗する。

  • AMST-41236:ユーザーが制限グループに追加されていても、ユーザーへの再割り当てが正常に実行される。

  • AMST-41188:再割り当てユーザー モードのユーザー インターフェイス フィルタが機能しない。

  • AMST-41161:console からデバイスを削除すると、DM 同期に失敗し、404 エラーが返される。

  • AAPP-17131:マイナー バージョンが存在しない場合、VPP アプリケーションがデバイス上で自動更新されない。

  • AAPP-17049:加入ユーザーの解決中に VPP が失敗する。

24.2.0.9

  • MACOS-4565:評価されたデバイスが [保留中] タブに表示される。

  • CRSVC-49317:スキーマ CurrentTimeStamp が見つからないという QueryBuilder の問題のトラブルシューティングに役立つログを追加。

  • CRSVC-48291:順守ポリシーが無効の場合、インストール アクションが作成されない。

  • CRSVC-46068:CellTrust の統合が機能していない。

  • CRSVC-48188:HighPrecisionAPIUsageTrackingFeatureFlag の状態を本番稼動に変更。

  • ARES-28829:[DTUI-APPS/プロファイル] 要件ドキュメントに従って、グリッド列で並べ替えを有効または無効にする必要がある。

  • ARES-29163:アプリとプロファイルの DT 画面からエクスポートすると、エクスポートが正常に完了したことを示すポップアップが表示されない。

  • ARES-28338:Windows でシステム アプリケーション アプリのステータスが「インストール済みだが割り当て解除済み」と表示される。

  • AMST-41410:ラベルをシングル ユーザー モードに更新。

  • AMST-41374:チェックアウト API 応答の一部として、チェックアウト後にデバイス組織グループが変更されたかどうかを返す。

  • AMST-41349:「ユーザー認証に失敗しました」というエラーが表示されてデバイスの再割り当てに失敗する。

  • UM-8753:SAML の Authentication Response Security オプション。

  • AMST-41160:複数の呼び出しを回避するため、vIDM 設定エンドポイント ハンドラで必要なセグメントをデバイス状態に事前ロード。

  • AMST-41153:認証情報のないユーザー SP を最適化し、必要なすべての情報をロード。

  • AMST-41225:チェックアウト後にスケジュールされるサンプル数を減らす。

  • AMST-41158:MU チェックアウト フローでシードされた SCEP コマンド キューを削除。

  • AMST-41249:UEM 側で [必要な RAM] フィールドが設定されたアプリのインストールで、複数のインストールが失敗する。

  • AMST-41101:バージョンの不一致が存在する場合、Arm64 ハブがデバイスに公開されない。

  • LUEM-853:すべての Linux デバイスでセンサーに対して同じ参照値が取得される。

24.2.0.10

  • UM-8917:VIS から UEM へのリンクを解除しても、UEM グループから UEM ユーザーが削除されない。

  • UM-8864:[管理者アカウント:電話番号] の値を編集して保存すると、「無効なデータが入力されました」と表示される。

  • PPAT-16819:(Tunnel Console) Tunnel 構成のエクスポートでページ サイズを 500 にするための KVP を追加。

  • PPAT-16700:Tunnel マッパーでメモリ使用量の問題が確認される。

  • MACOS-4008:すでに加入済みのデバイスの Intelligent Hub 設定プロファイルを再インストールするためのスクリプトの実行を追加。

  • FS-5628:正規のマスターで Mac ワークフロー ホストをシード >「2402 の Mac ワークフロー ホストをシード」

  • FCA-207737:UEM デバイスまたは検索 API 呼び出しに物理メモリの値がない。

  • FCA-207373:[デバイス リスト表示] 画面に [ホーム] アイコンと [画面の保存] アイコンがない。

  • ENRL-4095:加入制限チェックの失敗のログを更新。

  • CRSVC-48390:移行とアラートのための Mod スタック API ステータス エンドポイントの詳細を強化

  • CRSVC-47979:DST クリーンアップ ジョブの単一実行の制限を削除。

  • CRSVC-47365:デバイスの [トラブルシューティング] タブにイベント データが表示されているにもかかわらず、[ユーザー詳細] ビューのイベント ログにイベント データが何も表示されない。

  • CRSVC-45834:Workspace ONE デバイス ベースの順守ポリシーで、順守とアクションが自動的に評価されない。

  • CMEM-187032:MEM API の改善。

  • CMCM-191000:Intelligence レポートで、デバイス コンテンツのカテゴリの特定フィルタと列の不一致が発生する。

  • CMCM-190997:コンテンツ ダッシュボードの [最も閲覧されたファイル、または最も閲覧されていないファイル] セクションが空である。

  • CMCM-190986:管理コンテンツの削除中にデバイスからコンテンツを削除するコマンド キューを削除。

  • CMCM-190959:コンテンツの同期中のユーザー リポジトリの作成を最適化。

  • ARES-29500:[プロファイル DT] 画面のデバイス リスト グリッドに選択したタブのデータが入力されない。

  • ARES-29262:キャッシュ単位またはサーバ バイトのチャートがピアツーピア配布に表示されない。

  • ARES-29131:[デバイス詳細] > [アプリ] > [アプリ詳細] 画面での ELS 検証。

  • ARES-29114:DT 画面のエクスポートで組織グループ名が空白になる。

  • ARES-29068:[アプリ割り当て制限] 画面に 2 つの異なるユーザー インターフェイスが表示される。

  • ARES-28333:ヘッダー セクションのアニメーションとスクロール遷移が滑らかになる。

  • AMST-40778:Wi-Fi ペイロードで構成されている場合、プロキシ設定が Windows プロファイル XML ファイルに含まれない。

  • AGGL-16966:デバイスがある SG でパブリック アプリを公開できない。

  • AGGL-13363:アプリを公開すると、アプリケーション構成が無効と表示される。

  • AAPP-17255:ホーム画面の最初のページでの iOS ウェブ クリップの配置に問題が発生する。

  • AAPP-17051:V2 エンドポイントへのリクエストでアセットが重複しているため、VPP がアセット管理に失敗する。

  • AAPP-16964:VPP v2 が有効な組織グループの s トークンを更新すると、移行フラグがリセットされる。

  • ARES-26037:[展開追跡] 画面で社内アプリ アイコンが破損している。

24.2.0.11

  • PPAT-17123:EnablePerAppVPN が設定されている場合、VPN applayer ペイロード タイプが XML の一部ではない。

  • MACOS-4351:MAC インストール フォント。

  • FCA-207853:DLV のスマート グループ フィルタで、デバイスのチェックインに関係なく、資格条件に従ってデバイスを表示する必要がある。

  • CRSVC-50243:共有 SaaS での書き込みイネーブルメントの問題を修正。

  • CRSVC-50073:スナップショットのステージングに失敗しても、Mod スタックの Orchestrator は続行される

  • CRSVC-48506:フラグに基づいてイベントが発生しないように DST PUT API を微調整。

  • CRSVC-46606:正規認証のトラブルシューティングを改善:ミドルウェアを追加して、OAuth エラーの詳細をキャッチしてログに記録。

  • ARES-29406:デバイス検索でピアツーピア配布チャートが表示されない。

  • ARES-29262:キャッシュ単位またはサーバ バイトのチャートがピアツーピア配布に表示されない。

  • ARES-29238:Windows アプリの [Deployment Tracker] 画面で、デバイス テーブルの [ピアツーピア配布] 列の上にカーソルを移動するとエラーが表示される。

  • ARES-29140:(バックエンド) 展開追跡で、オフラインの評価済みデバイスを保留中の統計から移動させる。

  • ARES-29110:「インストール済みだが割り当てられていない」デバイスの新しいセクションを追加し、[評価済み] タブから移動させる。

  • ARES-29100:割り当てを編集すると、デフォルトの割り当てがデータベースから表示されない。

  • ARES-28586:展開追跡で、オフラインの評価済みデバイスを保留中の統計から移動させる。

  • AMST-41653:Windows Hub 24.4.4.0 x86 パッチ 2 をシードする。

  • AMST-41560:最新の SFD 23.10.2 ビルドをシード中。

  • AAPP-17678:VPP v2 のアソシエーション コール中にループする問題を修正。

  • AAPP-17088:DEP プロファイル API に割り当てられたデバイスを取得すると失敗する。

  • AAPP-17014:Apple 教育プロファイルの削除がキューに入らない。

  • AGGL-17049:ダイレクト ブート モードで FCM がパスコードを消去しない。

24.2.0.12

  • UM-9060:[バッチの状態] 画面で保留中のレコードをキャンセルしようとすると、ロケット/スペースマン エラーが発生する。

  • UM-9042:管理者アカウントを編集すると非アクティブになる。

  • PPAT-17120:Tunnel のテスト接続に失敗する。

  • MACOS-4362:Mod が有効な環境でデバイス加入時に複数の証明書がインストールされる。

  • MACOS-3910:macOS 社内アプリのスマート グループ割り当てが、いくつかのユーザー デバイスに対して割り当てられない。 .

  • FS-5811:特定のスマート グループに関連するデバイス番号の一貫性がない。

  • CRSVC-51417:Mod Stack 移行ステータス アラートが機能しない。

  • CRSVC-50027:組織グループ チェックを CA フローに追加すると、Microsoft テナントの既存の残留デバイスに対して加入解除と非順守が送信される。

  • CRSVC-50025:同じ UEM 環境内の 1 つのカスタマー組織グループ用にすでに構成されている場合、他のカスタマー組織グループで構成されている条件付きアクセスをブロックするコード ブロックを UEM 側に追加。

  • ARES-29831:[リソース] > [ネイティブ] > [内部] で社内アプリ名をクリックすると、スペースマン エラーが発生する。

  • ARES-29786:更新を実行すると、評価されたデバイスの詳細が [インストール済みだが割り当てられていない] タブに表示される。

  • ARES-29785:[プロファイル DT] 画面の [インストール済みだが割り当てられていない] タブの [エクスポート] に「予期しないエラーが発生しました」と表示される。

  • ARES-29230:アプリケーションの新しいバージョンを追加する際に、[追加] を押すと、完了条件中に [終了] または [キャンセル] というアラートが表示される。

  • ARES-29119:API 呼び出しの実行中に Application_Uuid が見つからない。

  • ARES-28503:[サマリ] タブで、macOS プラットフォームのインストール済みプロファイルの数が正しく報告されない。

  • ARES-28364:システムがインストールしたすべてのアプリが、[管理アプリ] タブに表示される。

  • ARES-28244:プロファイルに 2 つ以上のジオフェンシングの場所を追加すると、ユーザー インターフェイスに 1 箇所しか表示されない。

  • ARES-27051:ルール アクションがオートコンプリート フィールド タイプに反映されない (デフォルト)。

  • AMST-41872:Windows Hub 24.4.6.0 x86 パッチ 3 を UEM Console 2402 にシードする。

  • AMST-41785:何もせずに割り当てポップアップの [公開] ボタンをクリックするとアプリケーションが再インストールされる。

  • AGGL-17149:Android 制限の JSON が Memcached の制限を超えている。

  • AGGL-17093:AMAPI プロファイル所有者の加入済み Android デバイスを削除。

  • AAPP-17770:iOS:VPN プロファイルの「ローカル識別子」でメール アドレスを取得できない。

  • AAPP-17695:Apple 通知 API のログ収集を改善。

  • AAPP-16916:AppleCare 保証情報を更新すると、すべての Apple デバイスに対して「PleaseCheckGSXSettings」というエラーが発生する。

24.2.0.13

  • FCA-207518:ワークフローの「名前」フィールドのアライメントが適切でない。

  • CRSVC-52157:スナップショットのトリガ中にプロファイル イベントが発生しない。

  • CRSVC-51337:サンプルでステータスが null になる(プロファイルおよび選択プロファイル リスト サンプル)。

  • CRSVC-50493:CRS が完全な状態の API 要求契約を更新する。

  • ARES-29711:除外グループなのに、デバイスがアプリの割り当てを受信する。

  • ARES-29538:「インストール済みだが割り当てられていない」デバイスの新しいセクションを追加し、[評価済み] タブから移動させる。

  • AAPP-17458:ライセンスをバッチ処理するように ExternallyRedeemedLicense ジョブを改善。

  • AAPP-17220:V2 フローをサポートするようにストアド プロシージャを更新。

24.2.0.14

  • RUGG-13180:プロダクト内のマニフェストを並べ替えられない。

  • RUGG-12991:API を介して全角英数字を含むカスタム属性を作成できない。

  • PPAT-17434:デバイスが遵守状態に復帰しても、Tunnel クライアントが再接続されない。

  • PPAT-17309:Tunnel ペイロードの許可リスト テーブルの多要素認証。

  • MACOS-4394:チェックイン時に Hub から誤った XML 要求を受け取る。

  • FCA-208400:Bing エンドポイントでの CSP 違反。

  • FCA-207895:UEM Console で、二要素認証を有効にしてランディング ページを構成する管理者ユーザーに対して、ランディング ページで誤った要求が行われる。

  • ESI-111:RBAC 管理者グループを介してプラットフォームと UEM の両方のロールが割り当てられている場合、管理者に Console 管理者ロールが割り当てられる。

  • CRSVC-50186:証明書が 48 時間未使用状態に変更されないようにする。

  • ARES-30008:Boxer アカウントの詳細がフレッシュ インストール時に自動的に入力されない。

  • ARES-29876:以下のパスで [クエリ] ボタンをクリックすると、console に「ページが見つかりません」というエラーが表示される: [リソース] > [アプリ] > [内部] > [3CX デスクトップ アプリ(または他のアプリ)] > [デバイス] > [クエリ]

  • ARES-29304:アプリおよびプロファイル DT デバイス グリッドに対するカスタマイズ API 呼び出しを削除。

  • AMST-42040:Windows Hub 24.4.8.0 x86 パッチ 4 を UEM Console 2406 にシードする。

  • AMST-42025:P2P ブランチのキャッシュ ログ レベルを更新。

  • AMST-42016:最新の SFD 23.10.3 ビルドを UEM 2406 リリースにシード中。

  • AMST-41999:[デバイス詳細] 画面で「マルチユーザー」という文字列がハードコードされる。

  • AMST-41997:UEM でアプリケーションのインストール ステータスが正しく報告されない。

  • AMST-41992:P2P ブランチのキャッシュ ログ レベルを更新。

  • AMST-41960:UEM でアプリケーションのインストール ステータスが正しく報告されない。

  • AMST-41868:Windows Hub 24.4.6.0 x86 パッチ 3 を UEM Console マスターにシードする。

  • AMST-41786:最新の SFD 23.10.3 ビルドを UEM マスター リリースにシード中。

  • AMST-41764:センサーとスクリプト:API から検索 Hub の依存関係を削除。

  • AMST-41671:[デバイス詳細] 画面で「マルチユーザー」という文字列がハードコードされる。

  • AMST-41446:Windows Update プロファイルを削除しても、更新用の一部のレジストリがデバイスに残る。

  • AMST-41285:Windows Hub 24.4.2.0 x86 を UEM Console マスターにシードする。

  • AMST-40348:センサーとスクリプト:検索 Hub の依存関係を削除。

  • AGGL-17307:廃止された API エンドポイントを使用する統合テストを修正。

  • AGGL-17248:新しいデバイス ポリシー API を使用してアプリを展開するには、アプリの autoupdatepriority 値を 0 に更新する。

  • AGGL-17234:新規デバイス使用時のアプリ構成の検索フィールドの解決方法を修正。

  • AGGL-17200:PlayEmmDeprecationForAppPublishFeatureFlag が有効になっている場合、CICO 時に社内アプリが Google EMM API を介して削除される。

  • AGGL-17115:Android デバイスのチェックイン/チェックアウト ユーザーに対して、アプリケーション構成の動作に一貫性がない。

  • AGGL-16757:加入構成ウィザードで [続行] をクリックできない

  • AGGL-16399:廃止された API エンドポイントを使用する統合テストを修正。

24.2.0.15

  • FCA-208390:[割り当てグループ] 画面からデバイス リストを開くと、フィルタの [適用] ボタンが動作しない。

  • FCA-207834:Pendo アカウント ID が、複数のカスタマー組織グループ間で誤って同じものとしてキャプチャされる。

  • ESI-102:多数のデバイスを持つユーザーに対して、 Hub アプリケーションが [サポート] タブにマイ デバイスをロードしない。

  • ESI-186:デバイス レコードの書き込み後の DST の読み取りの問題。

  • CMSVC-18184:UEM 本番環境からのスマート グループ テナントの修正サポートを無効化。

  • ARES-29486:Workspace ONE アプリが組織グループに割り当てられていない場合、マルチパートを使用してログをアップロードし、LUT を取得する API が失敗する。

  • AMST-42084:Windows Hub 24.4.10.0 x86 を UEM Console 2402 にシードする。

  • AMST-41802:[スクリプト] タブに表示されるタイムゾーンが実行ログと異なる。

  • AMST-41953:再割り当ての管理者アクションが表示されない。

  • AAPP-17923:VPP 通知ステータスの同期ジョブを更新して、重複する通知を破棄。

24.2.0.16

  • CRSVC-51239:サブ-サブ組織グループ ルールのイベント通知の継承を修正した。

  • AGGL-16861:OS 更新処理を修正。

  • ESI-201:デバイスが IP アドレスによって正しい組織グループに移動されない。

  • CMSVC-17744:新しく加入したデバイスがスマート グループに追加されず、リソースの割り当てで問題が発生する。

  • AMST-42116:最新の SFD 23.10.4 ビルドを UEM 2402 にシード中。

  • FS-5716:Windows アプリのインストールに失敗する。

24.2.0.17

  • UM-9294:2402 Console バージョンへのアップグレード後に属性の同期に失敗する。

  • UM-9173:[ユーザー グループ リスト表示] 画面をロードしようとすると画面がクラッシュする。

  • UM-9083:管理者ロールまたはアカウントに変更を加えた後のディレクトリ管理者ログインで問題が発生する。

  • UM-9079:LDAP/AD への接続にタイムアウトが必要。

  • PPAT-17160:UEM Tunnel Service を .NET 8 に更新。

  • CRSVC-52975:429 エラーが発生し、Boeing で要求が拒否される。

  • CRSVC-46583:DSM サービス コードを .NET 8.0 に移行。

  • CMSVC-18231:デバイス イベントの競合状態が発生しているときに、スマート グループ ルールが評価フローから削除される。

  • ARES-30227:プロファイルの割り当てを追加するためのログを追加。

  • ARES-30171:サブ組織グループのプロファイル DT ページ数が正しくない。

  • ARES-29939:UEM Console で Boxer 構成を保存できない (複数のユーザー)。

  • ARES-29837:メタデータ変換サービスで参照される .NET のバージョンを 8.0 に更新。

  • AMST-42162:Windows Hub 24.4.11.0 x86 および ARM64 MSI を UEM Console マスターにシードする。

24.2.0.18

  • UM-9168:パスがサポートされておらず、値が空または null の場合、ユーザー データへのパッチ適用中に SCIM ユーザー API でエラーが発生する。

  • AGGL-17044:メーカー/モデル条件が使用されている Zebra デバイスのスマート グループ調整で非常に断続的に失敗する。

  • UM-9174:ユーザー移行ツールを使用してベーシック ユーザーを Active Directory ユーザーに切り替えられない。

  • PPAT-17066:Tunnel の健全性がダウンしている場合に [DDUI プロファイル] 画面がクラッシュしないよう改善。

  • CMCM-191091:NFS リポジトリで作成された新しいフォルダ リソースに対して重複するエントリが返される。

  • CMCM-191121:Content Locker アプリケーションに外部フォルダ名が表示され、ファイルが断続的に消失したり、移動したりする問題が発生する。

  • ESI-109:E メール通知フローのログを改善。

24.2.0.19

  • UM-9315:S/MIME ユーザー証明書を置き換えることができない。

  • UM-9310:バッチ インポート csv を使用してユーザーのカスタム属性を更新できない。

  • RUGG-13020:UEM にアップロードされた特定の .ps1 ファイルをダウンロードできない。

  • FS-6358:デバイス状態の応答タイムアウトを 20 秒に増加。

  • CRSVC-52748:LUT トークン要求エンドポイントからアプリ割り当て要件を削除。

  • AMST-42418:Windows Hub 24.4.12.0 x86 および ARM64 MSI を UEM Console マスターにシードする。

  • AMST-42327:最新の SFD 23.10.5 ビルドを UEM マスター リリースにシード中。

  • AMST-42059:Windows 11 システムにファイアウォール プロファイルをインストールできない。

  • AMST-41691:DSM が無効の場合に、オンデマンド アプリの自動再インストールを防ぐ。

  • AAPP-17946:社内 iOS アプリの特定の更新シナリオで、空のアプリ構成がデバイスに配信される。

24.2.0.20

  • MACOS-4530:macOS デバイス モデル シード API の実装。

  • ESI-332:単一の事前代理セットアップ ユーザーの E メール フローの変更を元に戻す。

  • ARES-26220:iOS オプション プロファイルを追加し、グラフを AppAndProfile モニターに追加できることを確認。

  • AAPP-18024:vppAssetManagementEventData のデータ重複を修正。

24.2.0.21

  • PPAT-17178:iOS および macOS のカスタム設定のサポートを追加 (Tunnel ペイロード)。

  • FCA-207350:正規の UEM Console から VMware Analytics を削除。

  • CRSVC-55257:UEM Console または API を使用して 1 人の Active Directory ユーザーを削除できない。

  • ARES-29653:MDM AppsV1 API が Windows デバイスの結果を返さない。

  • AGGL-16468:Android デバイスの紛失モード有効列の値の不一致を修正。

  • AAPP-18094:Apple コールバック API で「未認証」以外のプロセス関連の例外が返されないように修正。

24.2.0.22

  • UM-8878:SCIM API の入力データ検証 。

  • UM-9111:管理者ユーザーの削除をログに記録する必要がある。

  • CMCM-191155:連続する同じフォルダ名を含むリンクで作成された自動ユーザー リポジトリに無効なリンクの問題が発生する。

  • ARES-29652:サブ組織グループの削除を試みても、削除されない。

  • AMST-42510:EAR からアイコンをアップロードする際の URL エンコードを削除した。

  • AMST-41549:マッピング テーブルのシード アプリからバージョン チェックを削除。

  • AGGL-17170:Workspace ONE でカスタム APK ファイルからアプリ構成を自動的に取得できない。

  • AAPP-17986:シード データに iOS 18 パスワード アプリ バンドル ID を追加。

  • AAPP-17816:VppLicenseID の外部キー制約参照が原因で、VPP アセットまたはライセンスの同期に失敗する。

24.2.0.23

  • UM-8892:ロケールが英語以外の場合、管理グループ作成ユーザー インターフェイスが保存に失敗する。

  • RUGG-13304:検出テキストでデフォルトの Mac アドレスが使用されている場合、リレー サーバを Console に接続できない。

  • RUGG-13280:ファイルまたはアクション コンポーネントのマニフェストで手動並べ替えが機能しない。

  • RUGG-13278:プロダクト内の割り当て済みデバイス リストのエクスポートが機能しない。

  • RUGG-13256:デバイスでプロダクトの再処理中に画面がクラッシュする。

  • RUGG-13040:割り当てルールに整数ベースのカスタム属性が含まれていると、意図しないデバイスに製品がプッシュされる。

  • FCA-208683:Intelligence オプトイン フローの最初の手順の後にエラー画面が表示される

  • FCA-208159:console から製品内サポートを有効にする設定を削除。

  • ESI-399:console で、別のユーザーに登録されたトークンを使用してデバイスが加入される。

  • CRSVC-56124:ACC の自動更新のため、以前のサポート対象バージョンとの互換性を持たせる。

  • CRSVC-55376:ITrafficThrottling がデバイス管理に対して正しく登録されていないように見える。

  • CRSVC-52195:キーの重複エラーを回避するため、Windows 証明書サンプルの並べ替えを修正。

  • ARES-28716:国を切り替えると、iOS パブリック アプリ検索で「ページが見つかりません」というエラーが表示される。

  • AMST-42501:Windows 11 システムにファイアウォール プロファイルをインストールできない。

  • AMST-42060:キューが頻繁にバックアップされる。

  • AAPP-18323:ユーザー加入済みデバイスにユーザーベースの VPP アプリをインストールできない。

  • AAPP-18090:VPP アプリのインストールに時間がかかる。

24.2.0.24

  • RUGG-13303:Zebra プリンタの組織グループを変更しても、スマート グループのサブスクリプションが自動的に更新されない。

  • RUGG-12961:カスタム プロファイルの言語変更 (ローカライズ) によって作成された発音区別符号がプロファイルの編集中に失われる。

  • AAPP-17985:古い VPPv2 通知データを処理できるように削除スクリプトのロジックを強化 (30 日間保持)。

  • AAPP-17804:管理者アカウントが「削除中」の状態で停止しているため、console から削除する必要がある。

  • AMST-41534:Windows Hub 24.4.3.0 x86 パッチ 1 を UEM Console 2402 にシードする。

24.2.0.25

  • RUGG-13443:適用ルールで oemBuildVersion 属性が複数回使用されていると、製品に適用ルールが使用されない。

  • RUGG-13370:スケジュール日が 2025 年以降の場合、スケジュール タイプの条件を保存できない。

  • CRSVC-58522:Windows | ワークフローのサーバからメタデータを取得できないため、リソースの配信に遅延が発生する。

  • ARES-31047:カスタム参照フィールドで構成された Launcher プロファイルをデバイスにインストールできない。

  • AMST-42826:console を 2406 にアップグレードすると、Windows デバイスでコマンドがキューに入れられる。

  • AGGL-17940:管理者が名前を変更すると、Android アプリがデバイスから削除される。

  • AGGL-17575:[サイレント アプリ アクセスを許可] が有効になっている場合、バージョンを追加すると、Android 認証情報プロファイルが破損する。

  • AGGL-10395:有効なスマート グループを使用して移行を作成する必要がある。

  • AAPP-18691:ライセンスの関連付けエラーが原因で、一部の VPP アプリをインストールできない。

  • AAPP-18245:DEP 加入時に、デバイスの OS バージョンがデバイスから正しく読み取られない。

  • AAPP-17815: [デバイス詳細] の [トラブルシューティング] タブでカスタム コマンドが「保留中」と表示される。

24.2.0.26

  • RUGG-13452:名前の末尾にスペースが含まれる組織グループにプル サービス構成ファイルがダウンロードされない。

  • FS-6223 :インポートされたワークフローにステップ ステータスが表示されない。

  • ARES-31627:[キーのエスクローを表示] 設定が有効の場合、Boxer アプリ構成を保存できない。

  • ARES-30902:インストール手順を受け取ってから 24 時間以内に社内アプリをインストールできなかったデバイスは、その後最新バージョンをインストールできる。

  • ARES-28785:[DDUI] 角括弧が含まれているとパーサー エラーが発生する。

  • AMST-42846:スマート グループを手動で再保存するまで、スマート グループのデバイス数が更新されない。

  • AAPP-18578:スマート グループでデバイスを除外しても、キューイング状態の [OS 更新スケジュール] コマンドが削除されない。

  • CRSVC-46695:統合サービスが再起動されるまで、更新された ETL 証明書を消費しない。

24.2.0.27

  • FCA-207991:console 通知テンプレートを更新し、Omnissa ブランディングを反映。

  • ESI-499:登録トークンが別のユーザーにマッピングされている場合に、エンド ユーザーがデバイスを組織グループに加入できる。

24.2.0.28

  • AGGL-18379:スマート グループ メンバーシップに基づき、Android のチェックアウト/チェックイン デバイスで必要なリソースのインストールに失敗する。

  • AMST-43082:UEM 24.2.0.18 で Hub および SFD をアップグレードした後、AppX アプリの展開が動作しない問題を修正した。

  • AAPP-18578:スマート グループでデバイスを除外しても、キューイング状態の [OS 更新スケジュール] コマンドが削除されない。

24.2.0.29

  • RUGG-13436:異なる RSCC にマッピングされた同じリレー サーバにおいて、エントリが重複しているコンテンツを RSCC がプルできない。

  • FCA-209880:CVE-2025-25229 を解決。これらの脆弱性と Omnissa 製品が受ける影響の詳細については、OMSA-2025-0004 を参照してください。

  • FCA-210103:UEM デバイス ロケーション ログで DST 以外のタイムゾーンをサポート。

  • CRSVC-60875:デバイス ワイプ ログが正常に読み込まれない問題が解決された。

  • ARES-31049:レガシー アプリ カタログを UEM で無効にした後、Android および iOS デバイスから削除されない。

24.2.0.30

  • CRSVC-62526:CVE-2025-25231 を解決。これらの脆弱性と Omnissa 製品が受ける影響の詳細については、OMSA-2025-0004 を参照してください。

  • UM-9396:パートナータイプの組織グループ (OG) からカスタマータイプの組織グループにユーザー グループを追加できない。

  • CRSVC-61977:正規コード ベースでハードコードされた YATS URL を更新。

24.2.0.31

  • ARES-30941:ドロップダウン選択フィールドを含むプロファイル ペイロードに、管理者が複数のカスタム値を入力できない。

24.2.0.32

  • RUGG-13494:プロダクト セットからプロダクト ステータスの切り替えが機能しない。

  • FCA-210541:ヘッダーのフォントの色をダークに設定すると、一部のページに古い Workspace ONE UEM ロゴが表示される。

  • AAPP-18299:アプリケーション表示権限がない管理者が [iOS 更新の詳細] 画面を表示できない。

24.2.0.33

  • AAPP-19421:Apple VPP の関連付け解除ロジックを強化。

  • AAPP-19167:iOS Content フィルタ プロファイルを編集すると、禁止された URL が空白になる。

24.2.0.34

  • AAPP-18714:エラー 12008 (MDM コマンドが無効) が原因で、一部の社内アプリおよび購入済みアプリをインストールできない。

24.2.0.35

  • PPAT-19095:Tunnel 構成ペイロードを含むプロファイルを編集する際の、コンソール UI のパフォーマンスが向上した。

  • ARES-28988:アプリの [展開追跡] ビューからユーザー評価をエクスポートできない。

24.2.0.36

  • AGGL-17263:アプリ制御で拒否されたアプリケーションの名前と ID が、XML で表示されると実際の値に解決されない。

  • PPAT-17627:IosTunnelSupportFullDeviceVPNFeatureFlag が有効になっている場合、VPN ペイロードを含む iOS デバイス プロファイルを編集できない。

  • ESI-720:CVE-2025-25236 を解決します。これらの脆弱性と Omnissa 製品が受ける影響の詳細については、OMSA-2025-0005 を参照してください。

24.2.0.37

  • RUGG-13857: UEM から削除されたイベント アクションをデバイスが報告すると、プロダクトが繰り返しインストールされる。

  • FCA-211788: クロスサイト スクリプティングの潜在的な脆弱性を回避するために、複数の JavaScript ライブラリがアップグレードされた。

  • AGGL-19105: Console で Android パブリック アプリを非アクティブ化した後、アプリがデバイスの Play ストアに残る。

  • AAPP-20600: [デバイス更新] ページで新しいバージョンをロードできない (iOS/macOS)。

  • AAPP-20057:OS バージョンがまだシードされていない場合に、Apple デバイスの加入を許可する。

既知の問題

  • MACOS-4362:Mod が有効な環境でデバイス加入時に複数の証明書がインストールされる

加入フローの一部のシナリオで、(デバイスの属性レベルで)変更イベントがトリガーされること、およびコマンドが処理されるタイミングにより、プロファイル インストール コマンドが 2 回キューに登録される場合があります。

エンド ユーザーのデバイスに影響はなく、エンド ユーザーや管理者からは確認されない可能性もあります。

  • ARES-28277:ペイロードから削除可能アイテムが削除されている場合、割り当て画面から戻ると、スペースマン エラーが発生する

DDUI 画面で iOS プラットフォーム用 AirPlay ミラーリングを追加する際に、[許可リスト] がクリアされた場合、ユーザーが次の画面をクリックして先に進み、[戻る] ボタンをクリックして前の画面に戻ろうすると、画面がクラッシュします。ユーザーが [戻る] ボタンを使用せずに先に進んだ場合、プロファイルの保存と配信は影響を受けません。

iOS プラットフォーム用 AirPlay ミラーリングの [許可リスト] にエントリがない場合は、[割り当て] 画面の [戻る] ボタンをクリックしないでください。

  • ARES-27817:[iOS アプリの割り当て] 画面で、Tunnel とその他の属性に誤って赤色の感嘆符アイコンが表示される

[削除の回避] は、JSON の [その他の属性] セクションで設定されるため、[その他の属性] を追加/削除すると、[削除の回避] も JSON から削除されます。アプリケーションの割り当てを再度編集しようとすると、[削除の回避] の検証に失敗し、結果として赤色のアイコンが表示されます。

[削除の回避] オプションを設定するときは、[その他の属性] を削除しないでください。

  • AAPP-17014:Apple 教育プロファイルの削除がキューに入らない

「EnrollmentUser > AppleEducationMember マッピング」の削除中に、Apple 教育プロファイルがデバイスから削除されません。このマッピングの削除中に、Apple 教育に関連するプロファイルがデバイス タイプに基づいて選択されないため、誤ったプロファイル(MacOS に関連するプロファイル)が削除対象として選択されます。デバイスにプロファイルがないため、プロファイル削除コマンドはキューに登録されません。

この問題の回避策はありません。

  • LUEM-838:Workspace ONE UEM Console で Linux デバイスの「Arch」用のデバイス モデル フィルタが正しくない

[デバイス リスト表示] で [デバイス モデル] フィルタを適用して、「Arch Linux」デバイスを検索すると、デバイスが表示されません。「Arch Linux」が他のプラットフォーム(Ubuntu など)とともに使用されている場合は、Ubuntu デバイスのみが表示されます。[デバイス モデル] フィルタが使用されていない場合、Arch Linux デバイスはグリッドに表示されます。これは、プラットフォームが実際には「Arch Linux」ではなく「Arch」として UEM に送信されるためです。これは、他のプラットフォームまたはモデルの検索には影響しません。

ユーザーは、[デバイス リスト表示] の検索バーを使用し、「Arch」キーワードを使用して検索することで、このデバイスを表示できます。

  • UM-8400:Cisco ISE API アカウントのパスワードが期限切れ

Workspace ONE UEM で、Cisco Identity Services Engine (ISE) と Workspace ONE UEM を統合するために使用される、基本的な UEM 管理者アカウント(特定の API 管理者ロールを持つ)に、必須のパスワード ローテーションが適用されます。

以下の回避策は、Workspace ONE UEM 2402 バージョンにアップグレードする前に実装する必要があります。ナレッジベースの記事を参照してください。

ドキュメント

Omnissa Docs のローカライズされたコンテンツ

Omnissa のローカライズ戦略の詳細については、ナレッジベースの記事「Omnissa のローカライズ サポートのお知らせ」を参照してください。

お問い合わせ

サポートを受けるには、Omnissa Customer Connect にアクセスしてください。Customer Connect でサポート リクエストを提出し、Cloud Services ポータルを使用する方法については、こちらのナレッジベースの記事を参照してください。

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