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2025 年 4 月 17 日

Omnissa Access での Just-in-Time ユーザー プロビジョニングの無効化

Omnissa Access サービスで Just-in-Time ユーザー プロビジョニングを無効にできます。Just-in-Time オプションを無効にすると、ログイン時に新しいユーザーが作成されず、既存のユーザー データは更新されません。既存のユーザーは、引き続き ID プロバイダによって認証されます。

手順

  1. Omnissa Access コンソールの [統合] > [ID プロバイダ] ページで、無効にする JIT で構成された ID プロバイダを選択します。

  2. [Just-in-Time ユーザー プロビジョニング] セクションで、[有効化] チェックボックスを選択解除します。

  3. [保存] をクリックします。

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