許可されたユーザー アクセスの場所によって、資格のあるユーザーがネットワーク上のどの場所からアプリケーション プールにアクセスできるのかが決まります。この場所は、一度に 1 つまたは複数のアプリケーション プールに設定できます。
各設定の説明については、「デスクトップ プールに対する許可されたユーザー アクセスの場所の設定」を参照してください。
前提条件
外部アクセスを許可するには、Unified Access Gateway が環境に展開され、構成されている必要があります。
手順
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Horizon Console で、[インベントリ] > [アプリケーション] の順に選択します。
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1 つ以上のアプリケーション プールを選択します。
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[許可されたユーザー アクセスの場所] をクリックし、[内部アクセス]、[外部アクセス]、または [内部および外部アクセス] を選択します。
結果
選択したアプリケーション プールごとに、許可されたユーザー アクセスの場所が更新されます。この変更は、資格のあるユーザーが次にアプリケーションを起動したときに適用されます。
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