Uniform Resource Idenfier (URI) リダイレクトを使用すると、Windows クライアントからエージェント デスクトップ、およびエージェントから Windows クライアントにローカル アプリケーションを開くことができます。
URI リダイレクトを構成する場合は、リモート デスクトップで開く msedge.exe などのローカル アプリケーションを指定します。アプリケーションの絶対パスを指定し、URI パラメータを作成してアプリケーションをリダイレクトできます。
URI を実行してピア側のプロセスを開くため、サンプル アプリケーションの URI スキームは omnissa-view-url-launch://apppathrd/path=msedge.exe?args=https://www.omnissa.com になっています。
GPO 設定の「URL リダイレクト アプリケーション パス ルール」を使用して、アプリケーション パスと URI パラメータを設定できます。「URL コンテンツ リダイレクトのグループ ポリシー設定」を参照してください。
URI リダイレクトは、Omnissa Horizon Client 8.11 以降および Horizon Agent 8.11 以降でサポートされます。
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