テナントを無効にするには、テナントを削除できるよう準備し、テナントのすべてのアプライアンスをパワーオフします。
- テナントを無効にすると、テナントに割り当てられているすべてのリソースが割り当て解除され、テナント アプライアンスがシャットダウンされます。
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- テナントを無効にした場合は、現在の請求サイクルが終了するまで、そのテナントを無効のままにしておく必要があります。
手順
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サービスセンターの [テナント] ページに移動します。
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テナントの横にある [編集] ボタンをクリックします。
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[全般] タブの下部にある [テナントを無効にする] ボタンをクリックします。
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[OK] をクリックして、テナントを無効にすることを確認します。
テナントが正常に無効化されたことを示すダイアログ ボックスが表示されます。
**注:**テナントが無効になるまでに最大で 5 分かかる場合があります。
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[OK] をクリックします。
結果
デフォルトでは、無効なテナントは [テナント] ページのリストに表示されません。無効なテナントをリストに含めるには、[アクティブなテナントのみを表示] チェック ボックスをオフにして、[検索] をクリックします。無効になっているテナントの名前は、線で表示されます。無効化されたテナントは、[テナント] ページ にも [リソース] ページにも表示されません。
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