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2026 年 7 月 20 日

Advanced settings(詳細設定)

OVF をデプロイし、Unified Access Gateway アプライアンスをパワーオンしたら、Unified Access Gateway の管理ユーザー インターフェイスにログインして、次の設定を構成します。

**注:**Unified Access Gateway 管理コンソールの初回起動時に、アプライアンスをデプロイしたときに設定したパスワードを変更するように求められます。

[全般設定] ページと [詳細設定] ページには以下が含まれます。

  • Unified Access Gateway システム構成と TLS サーバ証明書
  • Horizon、リバース プロキシ、Workspace ONE Tunnel、および Content Gateway(CG とも呼ばれる)の Edge サービス設定
  • RSA SecurID、RADIUS、X.509 証明書、および OpenID Connect (OIDC) の認証設定
  • SAML ID プロバイダとサービス プロバイダの設定
  • ネットワーク設定
  • エンドポイント コンプライアンス チェックのプロバイダの設定
  • ID ブリッジ設定の構成
  • アカウント設定

次のオプションは、[サポート設定] ページからアクセスできます。

  • Unified Access Gateway 上の各 Edge サービスのセッションを監視します。
  • Unified Access Gateway ログ ファイルをダウンロードします。
  • Unified Access Gateway 設定をエクスポートして、設定を取得します。
  • ログ レベルを設定します。

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