仮想マシンのワークロード ステータスの監視とトラブルシューティング
Horizon Partner Admin Console の [リソース] > [仮想マシン] ページを使用して、Horizon Cloud テナント全体の仮想マシンのステータスと問題を監視します。
**注:**Horizon Partner Admin Console は現在、制限付き可用性 (LA) モードでのみ使用できます。
[リソース] > [仮想マシン] ページから、テナント内の仮想マシンの数とすべての仮想マシンのプロビジョニング ステータスを監視します。これには、エージェント エラーのある仮想マシンの数と、エージェントが最新ではない仮想マシンが含まれます。詳細を確認するには、仮想マシンを選択します。

[仮想マシン] サマリ ページですべてのテナントの仮想マシンのプロビジョニングとエージェント ステータスに関する情報を確認できますが、ページから特定のテナントを選択すると、仮想マシンに関する詳細情報を確認できます。
**注:**手動プールはサポートされていますが、一括操作(セッション ログアウトなど)は、1 つのプール内の仮想マシンでのみ実行できます。
テナントの 1 つ(HCS Tenant1 など)を選択し、保証されるアクションを確認します。

監視対象のテナントに対する修正アクションの実行
監視情報に基づいて、テナント組織の Horizon Cloud インスタンスを開いて特定の変更を行う必要があるかどうかを決定します。テナントの Horizon Cloud インスタンスを開くには、Partner Admin Console の [テナント] ページでテナントを見つけ、テナントの [アクション] 列で [管理] をクリックします。
Horizon Cloud 仮想マシンの詳細については、Horizon Cloud 製品ドキュメントを参照してください。
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