コネクタ サーバでメンテナンス アクティビティを実行する場合など、必要に応じて Omnissa Access コンソールからディレクトリ同期サービス、ユーザー認証サービス、Kerberos 認証サービス、および仮想アプリケーション サービスを一時停止することができます。一時停止されたサービスには認証および同期トラフィックは送信されません。
たとえば、コネクタ サーバで Windows アップデートを実行する必要がある場合は、サービスを一時停止し、Windows アップデートを実行してから、サービスを有効にします。
手順
-
Omnissa Access コンソールにログインします。
-
[統合] > [コネクタ] の順に選択します。
-
コネクタを選択し、[管理] をクリックします。
-
各サービス名の横にある切り替えボタンをクリックして、サービスを一時停止します。
結果
次のステップ
サービスを有効にする準備ができたら、切り替えを再度クリックします。
このページは役に立ちましたか?