ローカルのドライブ文字をネットワーク上の共有ストレージ領域に関連付けます。
手順
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DEM 管理コンソールを起動します。
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Flex 構成ファイルを選択し、[User Environment] タブをクリックします。
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[Add] をクリックして [Drive Mapping] を選択します。
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設定の定義の名前を入力します。
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ドライブ マッピングの設定を行います。
オプション 説明 Drive letter 割り当てるドライブ文字を指定します。 Remote path 共有の UNC パスを指定します。環境変数を使用できます。 Friendly name (オプション)Windows エクスプローラーに表示される説明です。[Run asynchronously] がオンになっている場合にのみ利用できます。 Skip if drive letter is in use (オプション)オンにすると、指定したドライブ文字がすでに使用されている場合、ドライブはマッピングされません。オンにしない場合は、既存のマッピングが削除されます。 Run once (オプション)オンにすると、ドライブのマッピングは 1 回のみ実行されます。 Undo at application exit (オプション)オンにすると、DirectFlex または App-V アプリケーションがある場合はドライブ マッピングが解除されます。 Run asynchronously (オプション)オンにすると、ドライブ マッピングがバックグラウンドで実行されます。オンにしない場合、FlexEngine はドライブのマッピングが完了するまで待機してから処理を続行します。 注:****[Run once] と [Undo at application exit] を同時に選択することはできません。
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[Save] をクリックします。
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