プロファイルの参照では、[Import/Export] エディタのドロップダウン メニューでレジストリまたはファイル システムの情報を選択することにより、レジストリやファイル システム プロファイルのパスに簡単に移動できます。
ローカル プロファイルのプロファイル参照を有効にするには、[Personalization] リボンの [Browse Local Profile] をクリックします。[Browse Other Profile] をクリックして、他のユーザー プロファイルを参照することもできます。
注:****[Browse Other Profile] を使用できるのは管理者のみです。
ヘッダー セクションでフォルダのみを含めるように指定し、\(バックスラッシュ)を入力すると、ドロップダウン リストが表示され、直前に入力したフォルダのサブフォルダの一覧が表示されます。また、レジストリ ヘッダー セクションを使って、サブキーと値のリストを参照することもできます。
エディタでは、コンテンツが種類ごとに色分けされています。青はセクション ヘッダー、黒はコンテンツ エントリ、緑はコメント、波線付きの赤はエラーを表します。
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