スマート ポリシーを使用するには、システム環境が特定の要件を満たす必要があります。
- リモートの Windows デスクトップに Horizon Agent と Omnissa Dynamic Environment Manager 9.4 以降をインストールする必要があります。
- スマート ポリシーで管理するリモート Linux デスクトップに接続するには、ユーザーが Horizon Client を使用する必要があります。
viewagent-custom.confファイルで、DEMEnable オプションを有効にし、DEMNetworkPath オプションを設定する必要があります。「Linux デスクトップでの構成ファイルの編集」を参照してください。- ネットワーク共有ストレージにアクセスするには、クライアント パッケージをインストールする必要があります。たとえば、Ubuntu システムの場合、NFS 対応の共有ストレージ用に
nfs-commonパッケージをインストールし、Samba 対応ストレージ用にcifs-utilsパッケージをインストールします。
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