非認証アクセス ユーザーの作成後、公開アプリケーションにアクセスする資格をユーザーに付与する必要があります。
前提条件
- RDS ホストのグループに基づいてファームを作成します。ファームの作成の詳細については、『Horizon 8 でのデスクトップとアプリケーション』を参照してください。
- RDS ホストのファームで実行される公開アプリケーションのアプリケーション プールを作成します。公開アプリケーションの作成の詳細については、『Horizon 8 でのデスクトップとアプリケーション』を参照してください。
手順
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Horizon Console で、[ユーザーとグループ] を選択します。
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[資格] タブで、[資格] ドロップダウン メニューから [アプリケーションに対する資格を追加] を選択します。
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[追加] をクリックして、1 つ以上の検索条件を選択します。[非認証ユーザー] チェックボックスをオンにして [検索] をクリックし、検索条件に基づいて非認証アクセス ユーザーを検索します。
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プールのアプリケーションに対する資格を付与するユーザーを選択して、[OK] をクリックします。
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プール内のアプリケーションを選択して、[送信] をクリックします。
次に行うこと
非認証アクセス ユーザーを使用して、Horizon Client にログインします。「Horizon Client からの非認証アクセス」を参照してください。
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