パートナー組織ユーザーを追加したら、既存のパートナー組織ユーザーにテナント管理ロールを割り当てます。
**注:**Horizon Partner Admin Console は現在、制限付き可用性 (LA) モードでのみ使用できます。
テナントで許可されている内容によっては、一部のロールが表示されないか、使用できない場合があります。関連情報については、Horizon Cloud 製品ドキュメントの「Horizon Universal Console を使用した管理ロールの割り当て」参照してください。
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Partner Admin Console の左側のペインのナビゲーションで、[ロールと権限] > [マイ組織] の順にクリックします。
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テナント管理ロールを割り当てるパートナー ユーザーの名前を選択し、[テナント ロール] をクリックします。
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ドロップダウン メニューから、[ロールの割り当て] を選択します。
注:必要に応じて、ドロップダウン メニューを使用して [ロールの編集] または [ロールの削除] を選択できます。
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[テナント組織] ドロップダウン メニューから、このパートナー ユーザーのためにアクセス権を割り当てるテナントを 1 つ以上選択します。
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[組織ロール] セクションで、指定したユーザーに割り当てる組織ロールを選択します。ロールの選択は相互に排他的ではありません。
- 組織所有者 - 組織所有者ロールには、組織内のすべてのリソースに対する完全な管理アクセス権があります。
- 組織管理者 - 組織管理者ロールには、制限付きの管理アクセス権があります。
- 組織メンバー - 組織メンバー ロールには、組織のリソースへの読み取り専用アクセス権があります。
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[Workspace ONE Cloud] セクションで、Workspace ONE Cloud サービスの指定したユーザーに割り当てるロールを選択します。ロールの選択は相互に排他的ではありません。
- 管理者
- 基本
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[Horizon Cloud Service] セクションで、Horizon Cloud Service の指定したユーザーに割り当てるロールを選択します。ロールの選択は相互に排他的ではありません。

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ユーザー ロールの割り当ての有効期限を選択します。
- 期限切れなし
- 有効期限 - ユーザー ロールの有効期限が切れる、タイム ゾーンに固有の時間を指定します
- 有効期間終了まで - 期限切れ前にユーザー ロールが有効である時間数を選択します
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[招待されたすべてのユーザーに E メールを送信し、このロールの割り当てを通知します。] オプションをオンまたはオフに切り替え、[保存] をクリックします。
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