Dynamic Environment Manager Self-Support の言語とシステム トレイの設定は変更できます。
Self-Support ツールの言語の変更
Dynamic Environment Manager Self-Support のユーザー インターフェイスは、Windows の [Display Language] の設定に基づいて、英語、ドイツ語、オランダ語、日本語で表示できます。設定した言語がサポートされていない場合、ユーザー インターフェイスはデフォルトで英語になります。言語検出メカニズムを変更する場合は、/lang 引数を使用できます。たとえば、言語をドイツ語に変更する場合は、次のようにします。
"Flex+ Self-Support.exe" /lang=de
英語には /lang=en 、オランダ語には /lang=nl 、日本語には /lang=ja を使用します。
システム トレイのサポートの設定
Dynamic Environment Manager Self-Support を、タスクバーの通知領域、すなわちシステム トレイに表示するように設定するには、次のように /tray 引数を使用します。
"Flex+ Self-Support.exe" /tray
**注:**Windows 7 以降では、アイコンが非表示になっている場合があります。その場合は、通知領域で [Show hidden icons] を選択し、Dynamic Environment Manager Self-Support の構成を [Show icon and notifications] に変更します。
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