柔軟な展開の新しい割り当てがないか Omnissa Workspace ONE UEM が確認する頻度、アプリケーションのバッチを Workspace ONE UEM がリリースする頻度、Workspace ONE UEM がコンパイルしてデバイスに展開するアプリケーションのバッチ サイズを制御したり、内部アプリケーションのバッチ処理をバイパスできます。
柔軟な展開の確認頻度の制御
Workspace ONE UEM が 「柔軟な展開」 の新しい割り当てを確認する頻度を制御します。スケジューラ タスクとパフォーマンス チューニングをシステム管理者として使用して、バッチを編集します。
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[グループと設定] > [すべての設定] > [管理者] > [スケジューラ] の順に選択します。

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[スケジュールされたアプリケーションの公開] を探し、編集を選択します。
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「繰り返しのタイプ」 セクションのフィールド値を指定し、設定を保存します。
柔軟なバッチ展開の頻度の制御
Workspace ONE UEM がアプリケーションのバッチをリリースする頻度を制御できます。
- [グループと設定] > [すべての設定] > [管理者] > [スケジューラ] の順に選択します。
- [スケジュールされたアプリケーションのバッチ リリース] を探し、編集を選択します。
- 「繰り返しのタイプ」 セクションのフィールド値を指定し、設定を保存します。
柔軟な展開のバッチ サイズの制御
Workspace ONE UEM がコンパイルしてデバイスに展開するアプリケーションのサイズを制御できます。スケジューラ タスクとパフォーマンス チューニングをシステム管理者として使用して、バッチを編集します。
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[グループと設定] > [すべての設定] > [インストール] > [パフォーマンス チューニング] の順に選択します。

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[内部アプリケーション展開のバッチ サイズ] を編集します。
柔軟な展開でバッチをバイパスする
バッチ プロセスをバイパスし、アプリのすべてのインストール コマンドをリリースすることができます。スケジューラ タスクとパフォーマンス チューニングをシステム管理者として使用して、バッチを編集します。
- リソース > アプリケーション > ネイティブ > 社内 の順に選択し、アプリケーションを選択します。
- アクション メニューで さらに > 管理 > バッチをバイパスする の順に選択します。
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