保護する必要があるリソースには、セキュリティ関連の構成ファイルが含まれます。
クライアント/エージェント タイプ別の構成ファイルの場所
| クライアント タイプ | ファイルの場所 |
|---|---|
| Linux クライアント(2412 以降) |
Linux クライアントは、起動時に次の順番で以下のディレクトリの構成を処理します。
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| Linux クライアント(2412 より前) | このトピックの 2212 バージョンを参照してください。 |
| Windows クライアント(2412 以降) |
個人情報が含まれる場合があるユーザー設定は、次のファイルにあります。C:\Users\user-name\AppData\Roaming\Omnissa\Omnissa Horizon Client\prefs.txt
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| Windows クライアント(2412 より前) | このトピックの 2212 バージョンを参照してください。 |
| Mac クライアント(2412 以降) |
Mac クライアントは、起動時に次の構成ファイルを生成します。
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| Mac クライアント(2412 より前) | このトピックの 2212 バージョンを参照してください。 |
| iOS クライアント | セキュリティ関連の設定は、構成ファイルではなく、ユーザー インターフェイスに表示されます。 |
| Android クライアント | セキュリティ関連の設定は、構成ファイルではなく、ユーザー インターフェイスに表示されます。 |
| Horizon Agent(Windows オペレーティング システムを搭載したリモート デスクトップ) | セキュリティ関連の設定は、Windows レジストリのみに表示されます。 |
| Linux デスクトップ |
テキスト エディタを使用して /etc/omnissa/viewagent-custom.conf 構成ファイルを開き、TLS 関連の設定を指定できます。
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