さまざまなシステムの機能についてのテクニカル ノートを次に示します。
- Sysprep が完了した後のコマンドを有効にする
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Sysprep が完了した後のコマンドを有効にするには、デスクトップをイメージに変換する前に、デスクトップで次の手順を実行します。
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C:\ ドライブの下に sysprep という名前のフォルダを作成します。
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sysprep フォルダに postprep-extra.bat という名前のバッチ ファイルを作成します。
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バッチ ファイルに必要なコマンドを追加して保存します。
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デスクトップをイメージに変換します。ファイルパスは C:\sysprep\postprep-extra.bat となります。Sysprep は、specialize パス中(エージェントが動作してドメインに参加する前)に、このバッチ ファイルを起動します。
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Sysprep が完了した後のバッチ ファイルをテンプレート内で設定するには、ゴールド パターンへの変換(ドメイン参加の前に実行される)の前に次の手順を実行します。
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バッチファイルを作成します:C:\sysprep\postprep-extra.bat
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C:\Sysprep\....という構造のフォルダを作成します。Windows 7 の場合、C:\Sysprep\postprep-extra.bat となります。
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バッチ ファイルにコマンドを記録します。Sysprep が完了した後にバッチ ファイルが実行されます。
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