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2026 年 7 月 24 日

フォルダ トークン

Omnissa Dynamic Environment Manager は、フォルダ トークンを使用して、共通のプロファイル フォルダを参照します。

フォルダを参照するセクション内のすべてのエントリが、フォルダ トークンで始まる必要があります。エディタでフォルダ トークンを挿入するには、リボンの [Folder Token] ボタンを使用します。< を入力するとドロップダウン メニューが表示され、そこからフォルダ トークンを選択することもできます。

次のフォルダ トークンを使用できます:

<AppData>(Windows の %APPDATA% フォルダに相当)、<Cookies><Desktop><Favorites><LocalAppData>(Windows の %LOCALAPPDATA% フォルダに相当)、<NetHood><Personal>(ユーザーのドキュメント フォルダ)、<PrintHood><ProgramsMenu><RecentFiles><SendTo><StartMenu><StartupMenu>(ユーザーの [Start] メニューの [Startup] フォルダに相当)、<UserProfile>(Windows の %USERPROFILE% フォルダに相当)。

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