Omnissa Dynamic Environment Manager は、フォルダ トークンを使用して、共通のプロファイル フォルダを参照します。
フォルダを参照するセクション内のすべてのエントリが、フォルダ トークンで始まる必要があります。エディタでフォルダ トークンを挿入するには、リボンの [Folder Token] ボタンを使用します。< を入力するとドロップダウン メニューが表示され、そこからフォルダ トークンを選択することもできます。
次のフォルダ トークンを使用できます:
<AppData>(Windows の %APPDATA% フォルダに相当)、<Cookies>、<Desktop>、<Favorites>、<LocalAppData>(Windows の %LOCALAPPDATA% フォルダに相当)、<NetHood>、<Personal>(ユーザーのドキュメント フォルダ)、<PrintHood>、<ProgramsMenu>、<RecentFiles>、<SendTo>、<StartMenu>、<StartupMenu>(ユーザーの [Start] メニューの [Startup] フォルダに相当)、<UserProfile>(Windows の %USERPROFILE% フォルダに相当)。
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