lmvutil コマンドの構文によって、コマンドの動作が制御されます。
Windows コマンド プロンプトで、次の形式の lmvutil コマンドを使用します。
lmvutil command_option [additional_option argument] ...
または、vdmutil コマンドを使用して lmvutil コマンドと同じ操作を実行できます。Windows コマンド プロンプトで、次の形式の vdmutil コマンドを使用します。
vdmutil command_option [additional_option argument] ...
使用できる追加のオプションは、コマンド オプションによって異なります。
デフォルトでは、lmvutil および vdmutil コマンドの実行ファイルは、Connection Server のインストール時に作成された %Program Files% ファイルのディレクトリ構造内にあります。ファイルパス %PROGRAM FILES%\Omnissa\Horizon\Server\tools\bin でこれらの実行ファイルを探します。コマンド ラインにパスを入力しなくて済むようにするには、環境で確認した実行ファイルの場所を PATH 環境変数に絶対パスで追加します。
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