実行する操作を指定するには、lmvutil コマンドのコマンド オプションを使用します。どのオプションも 2 つのハイフン (--) の後に指定します。
lmvutil コマンドの認証オプションについては、「クラウド ポッド アーキテクチャ環境での lmvutil コマンドの認証」を参照してください。
lmvutil コマンドのオプション
| オプション | 説明 |
|---|---|
| --activatePendingCertificate | 保留中の SSL 証明書をアクティベーションします。「lmvutil コマンドを使用した保留中の証明書の有効化」を参照してください。 |
| --addGroupEntitlement | ユーザー グループをグローバル資格に関連付けます。「lmvutil コマンドを使用したグローバル資格へのユーザーまたはグループの追加」を参照してください。 |
| --addPoolAssociation | グローバル デスクトップ資格にデスクトップ プールを関連付けたり、グローバル アプリケーション資格にアプリケーション プールを関連付けたりします。「lmvutil コマンドを使用したグローバル資格へのプールの追加」を参照してください。 |
| --addUserEntitlement | ユーザーをグローバル資格に関連付けます。「lmvutil コマンドを使用したグローバル資格へのユーザーまたはグループの追加」を参照してください。 |
| --assignPodToSite | ポッドをサイトに割り当てます。「lmvutil コマンドを使用したクラウド ポッド アーキテクチャ サイトへのポッドの割り当て」を参照してください。 |
| --createGlobalApplicationEntitlement | グローバル アプリケーション資格を作成します。「lmvutil コマンドを使用したグローバル資格の作成」を参照してください。 |
| --createGlobalEntitlement | グローバル デスクトップ資格を作成します。「lmvutil コマンドを使用したグローバル資格の作成」を参照してください。 |
| --createSite | サイトを作成します。「lmvutil コマンドを使用したクラウド ポッド アーキテクチャ サイトの作成」を参照してください。 |
| --createGroupHomeSite | ユーザー グループをホーム サイトに関連付けます。「lmvutil コマンドを使用したホーム サイトの構成」を参照してください。 |
| --createPendingCertificate | 保留された SSL 証明書を作成します。「lmvutil コマンドを使用した保留中の SSL 証明書の作成」を参照してください。 |
| --createUserHomeSite | ユーザーをホーム サイトに関連付けます。「lmvutil コマンドを使用したホーム サイトの構成」を参照してください。 |
| --deleteGlobalApplicationEntitlement | グローバル アプリケーション資格を削除します。「lmvutil コマンドを使用したグローバル資格の削除」を参照してください。 |
| --deleteGlobalEntitlement | グローバル デスクトップ資格を削除します。「lmvutil コマンドを使用したグローバル資格の削除」を参照してください。 |
| --deleteSite | サイトを削除します。「lmvutil コマンドを使用したクラウド ポッド アーキテクチャ サイトの削除」を参照してください。 |
| --deleteGroupHomeSite | ユーザー グループとホーム サイト間の関連付けを削除します。「lmvutil コマンドを使用したホーム サイトの削除」を参照してください。 |
| --deleteUserHomeSite | ユーザーとホーム サイト間の関連付けを削除します。「lmvutil コマンドを使用したホーム サイトの削除」を参照してください。 |
| --editSite | サイトの名前または説明を変更します。「lmvutil コマンドを使用したクラウド ポッド アーキテクチャ サイト名または説明の変更」を参照してください。 |
| --ejectPod | ポッド フェデレーションから使用不可能なポッドを削除します。「lmvutil コマンドを使用したポッド フェデレーションからのポッドの削除」を参照してください。 |
| --help | lmvutil コマンドのオプションを一覧表示します。 |
| --initialize | クラウド ポッド アーキテクチャ機能を初期化します。「Horizon 8 でのクラウド ポッド アーキテクチャ機能の初期化」を参照してください。 |
| --join | ポッドをポッド フェデレーションに参加させます。「lmvutil コマンドを使用したポッド フェデレーションへのポッドの参加」を参照してください。 |
| --listAssociatedPools | グローバル デスクトップ資格に関連付けられているデスクトップ プールまたはグローバル アプリケーション資格に関連付けられているアプリケーション プールを一覧表示します。「lmvutil コマンドを使用したグローバル資格のプールの一覧表示」を参照してください。 |
| --listEntitlements | ユーザーまたはユーザー グループとグローバル資格との関連付けを一覧表示します。lmvutil コマンドでグローバル資格内のユーザーまたはグループの一覧表示。 |
| --listGlobalApplicationEntitlements | すべてのグローバル アプリケーション資格を一覧表示します。「lmvutil コマンドを使用したグローバル資格の詳細の一覧表示」を参照してください。 |
| --listGlobalEntitlements | すべてのグローバル デスクトップ資格を一覧表示します。「lmvutil コマンドを使用したグローバル資格の詳細の一覧表示」を参照してください。 |
| --listPods | クラウド ポッド アーキテクチャ トポロジ内のポッドを一覧表示します。「lmvutil コマンドを使用したクラウド ポッド アーキテクチャ トポロジ内のポッドまたはサイトの一覧表示」を参照してください。 |
| --listSites | クラウド ポッド アーキテクチャ トポロジ内のサイトを一覧表示します。「lmvutil コマンドを使用したクラウド ポッド アーキテクチャ トポロジ内のポッドまたはサイトの一覧表示」を参照してください。 |
| --listUserAssignments | ユーザー専用のデスクトップ ポッドの割り当てとグローバル資格の組み合わせを一覧表示します。「lmvutil コマンドを使用した専用デスクトップ プール割り当ての一覧表示」を参照してください。 |
| --removePoolAssociation | デスクトップ プールとグローバル資格間の関連付けを削除します。「lmvutil コマンドを使用したグローバル資格からのプールの削除」を参照してください。 |
| --resolveUserHomeSite | ユーザーの有効なホーム サイトを表示します。「lmvutil コマンドを使用したユーザーの有効なホーム サイトの一覧表示」を参照してください。 |
| --removeGroupEntitlement | グローバル資格からユーザー グループを削除します。「lmvutil コマンドを使用したグローバル資格からのユーザーまたはグループの削除」を参照してください。 |
| --removeUserEntitlement | グローバル資格からユーザーを削除します。「lmvutil コマンドを使用したグローバル資格からのユーザーまたはグループの削除」を参照してください。 |
| --showGroupHomeSites | グループのホーム サイトをすべて表示します。「lmvutil コマンドを使用したユーザーまたはグループのホーム サイトの一覧表示」を参照してください。 |
| --showUserHomeSites | ユーザーのホーム サイトをすべて表示します。「lmvutil コマンドを使用したユーザーまたはグループのホーム サイトの一覧表示」を参照してください。 |
| --uninitialize | クラウド ポッド アーキテクチャ機能を無効にします。「Horizon 8 でのクラウド ポッド アーキテクチャ機能の無効化」を参照してください。 |
| --unjoin | ポッド フェデレーションから使用可能なポッドを削除します。「lmvutil コマンドを使用したポッド フェデレーションからのポッドの削除」を参照してください。 |
| --updateGlobalApplicationEntitlement | グローバル アプリケーション資格を変更します。「lmvutil コマンドを使用したグローバル資格の変更」を参照してください。 |
| --updateGlobalEntitlement | グローバル デスクトップ資格を変更します。「lmvutil コマンドを使用したグローバル資格の変更」を参照してください。 |
| --updatePod | ポッドの名前または説明を変更します。「lmvutil コマンドを使用したポッド名または説明の変更」を参照してください。 |
| --verbose | 詳細ログを有効にします。このオプションは、詳細なコマンド出力を取得する他のオプションに追加できます。lmvutil コマンドで、標準出力への書き込みが行われます。 |
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