ログ ファイルは、インストール、表示プロトコル、機能コンポーネントの問題を解決する際に役立ちます。構成ファイルを作成して、詳細度レベルを構成できます。
ログ ファイルの場所
ログ ファイルは、/tmp フォルダとそのサブディレクトリにあります。
ログ ファイルの設定
構成プロパティ view.defaultLogLevel を使用して、クライアント ログ ファイルの詳細度レベルを 0(すべてのイベントを収集)から 6(致命的なイベントのみを収集)で設定できます。
ログ バンドルの収集
ログ コレクタは /usr/bin/ フォルダにあります。 ログ コレクタを使用するには、実行権限が必要です。権限を設定するには、Linux コマンド ラインから次のコマンドを入力します。
ログ コレクタを実行するには、Linux コマンド ラインから /usr/bin/ フォルダにある log-collector 実行ファイルを実行します。
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