イメージ管理プロセスで検証中に失敗したイメージを再検証できます。**注:**インポートされた仮想マシンが Azure 専用ホストにデプロイされていた場合、イメージの検証がサポートされます。ただし、Azure 専用ホスト グループに自動配置が設定されていない場合、イメージの検証はサポートされません。
前提条件
- Edge Gateway の準備が完了していること。
- イメージが正常に公開されていること。
- プロバイダに少なくとも 1 つの仮想ネットワークとテナント(デスクトップ)サブネットが選択されている。
手順
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Horizon Universal Console の ホーム ページで、[イメージ] をクリックします。
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イメージ ページで、[失敗] のイメージ リンクをクリックしてイメージ バージョン ページに移動します。
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検証するイメージ バージョンの名前を選択し、[公開済み] > [検証] をクリックします。
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イメージの検証に使用するネットワークを選択します。
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いずれかのプール仮想マシンでの通信で、認証されていない送信プロキシを使用している場合、トグルをオンにして、プロキシ ホストとプロキシ ポートの値を指定します。この送信プロキシ構成は、システム プールを作成してクリーンアップすることによってイメージ公開プロセスを検証するために使用されます。
このワークフローで選択した Horizon Edge の送信プロキシ設定(プロキシ ホストとプロキシ ポート)をすでに構成している場合は、[Horizon Edge プロキシのコピー] トグルをオンにして、ここで同じ構成を使用します。その結果、Horizon Edge プロキシ設定は、[プロキシ ホスト] と [プロキシ ポート] のフィールドに自動的に引き継がれます。
- [保存] をクリックします。
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