個々のエージェント設定を変更するか、エージェント設定を元のデフォルトに戻すことで、既存のプロビジョニング ポリシーのエージェント設定を編集できます。既存のプロビジョニング ポリシーを編集すると、該当するエージェント機能が再インストールされます。
関連する情報については、「統合 Windows 365 の新しいプロビジョニング ポリシーに対するデフォルト エージェント機能のカスタマイズ」を参照してください。
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Horizon Universal Console で、[統合] > [Windows 365] の順にクリックし、[Windows 365] タイルで [表示] をクリックします。
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[デフォルト エージェント機能] をクリックします。以下にサンプル ページを示します。

注:Windows 365 統合が完了したら、このページを使用して、特定のプロビジョニング ポリシーに割り当てられたエージェント機能を編集することもできます。
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[プロビジョニング ポリシーの編集] ページの切り替えを使用して、構成するエージェント機能を指定し、[保存] をクリックします。
または、[デフォルトに戻す] > [保存] をクリックして、デフォルトのエージェント機能設定に戻すことができます。
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