vSphere イメージを追加した後、オプションでイメージ バージョンの詳細と Horizon Agent 機能の構成を更新できます。
vSphere カスタム イメージまたは登録済み公開イメージの編集
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Horizon Universal Console で、[イメージ] に移動します。
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更新する vSphere イメージを選択します。
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必要なイメージ バージョンを選択し、アクション バーから [編集] をクリックします。
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[イメージ バージョンの編集] ページが開き、次のような詳細が表示されます。
- ソース イメージのバージョン
- 説明
- Horizon Agent 機能のカスタマイズ
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[Horizon Agent 機能のカスタマイズ] トグルが無効になっている場合は、有効にして Horizon Agent 機能を構成します。
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必要な Horizon Agent 機能を選択または選択解除します。
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[保存] をクリックします。
Horizon Agent 機能の動作
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イメージ バージョンに対して以前に構成された Horizon Agent 機能がない場合、[Horizon Agent 機能のカスタマイズ] トグルはデフォルトで無効になり、Horizon Agent 機能の表は非表示になります。
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Horizon Agent 機能が以前に構成されていた場合(イメージの公開中または以前の編集操作を通じて)、[Horizon Agent 機能のカスタマイズ] トグルはデフォルトで有効になっています。Horizon Agent 機能の表が表示され、現在有効な機能と無効な機能の状態が反映されます。
重要:vSphere イメージ バージョンの編集の制限事項
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最初の公開ワークフローで Horizon Agent 機能が構成されたイメージ バージョンの場合、Horizon Agent 機能は読み取り専用の表に表示され、編集アクションでは変更できません。
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編集ワークフローを使用して以前に Horizon Agent 機能が更新されたイメージ バージョンの場合、Horizon Agent 機能の構成は編集可能なままになります。機能の選択を変更し、必要に応じて変更を何度でも保存できます。
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