Unified Access Gateway のデプロイが失敗した場合は、Horizon Cloud で Unified Access Gateway を削除して新たに作成することなく再試行できます。
ネットワーク情報が不正確な場合、Unified Access Gateway のデプロイが失敗することがあります。仮想ネットワーク、仮想マシン サブネット、管理サブネット、DMZ サブネット情報などのネットワーク情報を再入力して、Unified Access Gateway を再試行できます。
Horizon Universal Console では、次の手順で説明する方法に加えて、Unified Access Gateway を再試行する方法がいくつかあります。たとえば、ホーム ページで [Horizon Edge] を選択し、[Unified Access Gateway] 列にステータスとして「失敗」と表示される Horizon Edge の名前をクリックすると、その Horizon Edge の詳細ページを下にスクロールして [Unified Access Gateway] セクションに移動できます。[Unified Access Gateway] セクションでは、[再試行] をクリックして Unified Access Gateway のデプロイを再試行することもできます。
手順
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Horizon Universal Console にログインし、[ホーム] ページから [Horizon Edge] をクリックします。
[キャパシティ] > [Horizon Edge] を選択してこのページに移動することもできます。
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[キャパシティ] ページで [Horizon Edge] タブを選択した状態で 、[Unified Access Gateway] 列の対象 Unified Access Gateway の「失敗」サインポスト ヘルプ アイコンをクリックして、エラーを表示します。
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[すべてを表示] をクリックして、エラーの完全なリストを表示します。
3 つ以上のエラーがある場合は、[すべてを表示] ボタンが表示されます。
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[再試行] をクリックします。
[Edge の編集] ページが開き、Unified Access Gateway の手順が表示されます。
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適切な値を編集して、[保存] をクリックします。
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[アクティビティ ログ] ページに移動する場合は、[ログの表示] をクリックできます。
関連情報については、「Horizon Edge デプロイの編集」を参照してください。
ステータスが「失敗」の場合、Edge のリスト ページから Unified Access Gateway を再試行する
[キャパシティ] > [Edge] リスト ページから、Edge のステッパー メニュー シーケンスで Unified Access Gateway 構成手順を開いて編集できます。
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Horizon Universal Console にログインします。
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[キャパシティ] > [Edge] リスト ページに移動します。
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失敗した Unified Access Gateway デプロイの [失敗] アイコンをクリックしてサインポスト ヘルプを表示し、[再試行] をクリックします。
[Edge の編集] ページが開き、Unified Access Gateway の手順が表示され、Edge 設定を編集してデプロイを再試行できます。
ステータスが「失敗」の場合、Edge の詳細ページから Unified Access Gateway を再試行する
[キャパシティ] > [Edge] 詳細ページから、Edge のステッパー メニュー シーケンスで Unified Access Gateway 構成手順を開いて編集できます。
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Horizon Universal Console にログインします。
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失敗したデプロイの [キャパシティ] > [Edge] 詳細ページに移動します。
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Unified Access Gateway カードのエラー アラートから [再試行] をクリックします。
[Edge の編集] ページが開き、Unified Access Gateway の手順が表示され、Edge 設定を編集してデプロイを再試行できます。
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