Horizon Universal Console から [Horizon Edge を追加] ユーザー インターフェイスを使用して、Horizon Edge を Amazon WorkSpaces Core サブスクリプションに追加およびデプロイできます。
Horizon Edge は、シン Edge クラウド インフラストラクチャです。Amazon WorkSpaces Core デプロイの場合、Amazon EC2 インフラストラクチャがプロバイダになります。
前提条件
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「Amazon WorkSpaces Core Edge をデプロイするための要件チェックリスト」の内容を確認し、そこに記載されている要件を満たしてください。
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「Amazon WorkSpaces Core のデプロイ」ページにある、リンク付きのページで説明されている準備項目を確認し、実行します。
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デプロイされた Horizon Edge Gateway アプライアンスに使用する完全修飾ドメイン名 (FQDN) を決めます。ユーザー インターフェイス ウィザードで、その FQDN を入力するように求められます。
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この Horizon Edge に含まれる Horizon Connection Server に自己署名証明書がある場合は、ウィザードの検証手順の証明書のフィンガープリントを確認してください。
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Omnissa コミュニティ フォーラムの記事「Understanding Omnissa Horizon Edge Gateway: Purpose, Architecture & Best Practices」を参照してください。
Horizon Cloud によってレンダリングされたデフォルトの証明書がプロキシまたはその他の手段でカスタム証明書に置き換えられると、Horizon Edge Gateway から Horizon Cloud への送信 TLS 接続が失敗する場合があります。デフォルトの証明書をカスタム証明書に置き換えることはサポートされていません。
Horizon Cloud Edge をデプロイする場合、Elastic Kubernetes サービス (EKS) がサポートされます。
UAG 詳細モードを構成するための前提条件
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Edge に接続しているすべての Horizon Client(UAG 詳細モードが構成されている)が Horizon HAI エージェント バージョン 24.12 以降にアップグレードされていることを確認します。HAI エージェントのバージョン要件に関する関連情報については、Horizon Cloud のリリース ノートを参照してください。
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UAG 詳細モードは、ネイティブ デスクトップ、モバイル、Web Client を含む、サポートされているすべてのプラットフォームで利用できます。
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デプロイされた Horizon Edge を編集するときに、デプロイ タイプが基本から詳細、または詳細から基本に変更された場合、Edge のデプロイ ユーザー インターフェイス ページの [Unified Access Gateway] セクションにあるロード バランサの IP アドレスが変更されることがあります。ロード バランサの IP アドレスが変更された場合は、DNS レコードを新しい IP アドレスで更新する必要があります。
**注:**Unified Access Gateway ロード バランサに DMZ または仮想マシン サブネットから割り当てられたプライベート フロントエンド IP アドレスがある場合、デプロイ タイプを基本や詳細に変更するときに別のサブネットを選択すると、ロード バランサの IP アドレスが変更されます。詳細については、「Unified Access Gateway デプロイ タイプの更新とロード バランサ IP アドレスへの影響」を参照してください。
手順
Horizon Cloud の Horizon Universal Console では、[Horizon Edge を追加] ユーザー インターフェイス ページをさまざまなエントリ ポイントから使用できます。コンソールでのこの手順の開始点は通常、環境が新規であるか、既存の Horizon Edge デプロイが存在するかによって異なります。
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Horizon Edge がまだない:環境に Horizon Edge がまだデプロイされていない場合は、通常、[デプロイの開始] をクリックしてプロセスを開始します。次に、コンソールに [Horizon Edge を追加] ユーザー インターフェイス ステッパー ページが表示されます。または、[キャパシティ] > [追加] > [Amazon WorkSpaces Core] をクリックして開始できます。次に、コンソールに [Horizon Edge を追加] ユーザー インターフェイス ステッパー ページが表示されます。
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少なくとも 1 台の Horizon Edge:Amazon WorkSpaces Core 用の 1 台以上の Horizon Edge が Horizon Cloud 環境にすでに作成およびデプロイされている場合は、Horizon Universal Console の [キャパシティ] > [Horizon Edge] > [追加] > [Horizon Cloud] > [Amazon WorkSpaces Core] をクリックして、[Horizon Edge を追加] ステッパー ページを開きます。
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Horizon Universal Console にログインします。「Horizon Cloud へのログイン」を参照してください。
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左側のペインのナビゲーションで [キャパシティ] > [Horizon Edge] をクリックします。
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[Horizon Edge] タブで [追加] をクリックし、ドロップダウン メニューから [Horizon Cloud] > [Amazon WorkSpaces Core] を選択します。
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以下の説明に従って、以降のすべてのユーザー インターフェイス ステッパー ページに応答します。
全般情報
Horizon Edge の名前と説明を入力します。
プライマリ プロバイダ
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[プロバイダ名] セクションに、Amazon WorkSpaces Core プロバイダの名前を入力します。
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必要な AWS リージョンを選択します。
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前提条件の構成で作成したロールの [AssumeRole の ARN] を入力します。
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前のセクションで AssumeRole を作成する際に指定した外部 ID を入力します。
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[エージェント ペアリング仕様のコピー] ボタンをクリックし、指定したエージェント ペアリング仕様の内容を
Config.binという名前のファイルにコピーします。Config.binファイルをソースの WorkSpaces Core 仮想マシンまたは EC2 インスタンスのC:\AzureDataフォルダに配置します。後でイメージを追加するため、この
Config.binという名前のエージェント ペアリング仕様ファイルを作成して WorkSpaces Core 仮想マシンまたは EC2 インスタンスのC:\AzureData\Config.binに配置する必要があります。注:
C:\AzureData\Config.binペアリング仕様ファイルの有効期間は 5 年です。 -
[詳細] をクリックして、オプションで AWS リソース タグを追加します。
AWS リソース タグは現在、プールにのみ適用されます。
AWS リソース タグは大文字と小文字を区別します。
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[次へ] をクリックします。
サイト
サイトがすでに作成されている場合は、この手順で使用できます。作成されていない場合は、この手順で示すオプションを使用して新しいサイトを作成します。
接続
このネットワーク接続に使用する Horizon Edge Gateway 接続モードを指定します。
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使用可能な [ネットワーク接続タイプ] は [インターネット] です。
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[ネットワーク接続モード] で、画面上のヘルプの説明に従って、[個別エージェント接続] または [集約エージェント接続] のいずれかを選択します。
- 個別エージェント接続 - エージェント通信はインターネットに直接接続します。
- 集約エージェント接続 - エージェント通信は Horizon Edge を介して統合されます。
選択するモデルを決定する場合は、フェイルオーバー シナリオを考慮してください。
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[次へ] をクリックします。
Horizon Edge Gateway
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FQDN が自動生成されます。
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Horizon のコンポーネント、イメージ、およびデスクトップ プールをデプロイする VPC を選択します。
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管理サブネットとして機能するサブネットを選択します。
App Volumes アプリケーション ストレージ
以下の App Volumes 情報を入力し、[次へ] をクリックして続行します。関連情報については、「App Volumes アプリケーションの使用に関する概要と前提条件」を参照してください。
- [ドメイン名] と [DNS サーバ IP アドレス] を指定します。
- [サービス アカウントのユーザー名] と [サービス アカウントのパスワード] を入力します。
- [FSx ファイル サーバのサイズ設定の構成] 設定で、画面上のヘルプの説明に従って [基本] または [詳細] を選択します。
ファイル サーバの IOPS/スループットを増やす場合は、[詳細] を選択します。関連情報については、Amazon FSx for Windows ファイル サーバ製品ドキュメントの「FSx for Windows ファイル サーバのパフォーマンス」の「スループットと IOPS」セクションを参照してください。 - [ファイル共有セキュリティ グループ] 設定で、画面上のヘルプの説明に従って [デフォルトのセキュリティ グループを使用] または [カスタム セキュリティ グループの構成] を選択します。
- [カスタム セキュリティ グループの構成] を選択した場合は、ドロップダウン メニューからセキュリティ グループを選択します。
カスタム セキュリティ グループを選択する場合は、Horizon Edge がデプロイされている VPC のすべての CIDR 範囲からのトラフィックが許可されていることを確認します。接続をサポートするために、デプロイの定義に進む前に名前付きセキュリティ グループの可用性が検証されます。
Unified Access Gateway
以下の Unified Access Gateway 情報を入力し、[次へ] をクリックして続行します。UAG 出力を指定する際のプロキシ オプションの詳細については、「Amazon WorkSpaces Core での Horizon Cloud デプロイのためのポートとプロトコルの要件」を参照してください。
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[デプロイ] セクションで、画面上のヘルプの説明に従って [デプロイ タイプ] として [基本] または [詳細] を選択します。デプロイ タイプの設定では、ロード バランサのディストリビューションが source-ip-affinity またはハッシュのいずれかを使用することを指定します。
- [基本] - source-ip-affinity を使用するロード バランサのシナリオで使用します。AWS ロード バランサの前面に NAT ゲートウェイまたはファイアウォールが構成されている場合は、各 Horizon Edge で最大 2,000 の接続をサポートします。
- [詳細] - ハッシュベースのアフィニティを使用するロード バランサのシナリオで使用します。各 Horizon Edge で最大 18,000 の接続をサポートします。このオプションを使用するには、サブネット マスクが /28 の新しい管理サブネットを使用する必要があります。この UAG 管理サブネットは、Edge 管理サブネットと同じ VPC またはピアリングされた VPC に配置する必要があります。新しい UAG 管理サブネットには、リストから選択した /28 サブネット マスクを指定する必要があります。
たとえば、基本/source-ip-affinity UAG が有効になっている AWS ロード バランサの前面に NAT ゲートウェイまたはファイアウォールをデプロイするシナリオでは、各 Horizon Edge で 2,000 の接続のみがサポートされます。詳細/ハッシュ UAG のデプロイを有効にすると、各 Horizon Edge で最大 18,000 の接続をサポートできます。
[詳細] を選択した場合は、次の操作を 1 つ以上実行できます。
- UAG を Blast Extreme としてデプロイする場合は、ポート 8443 またはポート 443 のいずれかを使用するように指定できます。
- デプロイヤ サービスは UAG 管理 NSG で 8445 受信 UDP ポートを自動的に有効にします。
- NTP サーバとプロキシ情報を指定できます。
[保存] をクリックして UAG の [詳細] モードを構成すると、UAG 詳細モード構成が進行中であることを示すメッセージが表示されます。UAG 詳細モードの構成が完了するまでに最大 15 分かかる場合があります。
UAG の [詳細] モードを正常に構成した後、UAG ロード バランサの IP アドレスが変更されることがあります。その場合は、新しい IP アドレスで DNS レコードを更新することが必要になる場合があります。
**注:**Unified Access Gateway ロード バランサに DMZ または仮想マシン サブネットから割り当てられたプライベート フロントエンド IP アドレスがある場合、デプロイ タイプを基本や詳細に変更するときに別のサブネットを選択すると、ロード バランサの IP アドレスが変更されます。詳細については、「Unified Access Gateway デプロイ タイプの更新とロード バランサ IP アドレスへの影響」を参照してください。
- [基本] - source-ip-affinity を使用するロード バランサのシナリオで使用します。AWS ロード バランサの前面に NAT ゲートウェイまたはファイアウォールが構成されている場合は、各 Horizon Edge で最大 2,000 の接続をサポートします。
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[ゲートウェイ アクセス] セクションで、次のオプションから [アクセス タイプ] を選択します。
- [企業のネットワーク経由の内部アクセス] - イントラネット(社内ネットワーク)経由でのみ仮想マシンにアクセスする場合。レイヤー 4 ロード バランサは、デスクトップ ネットワークにフロント エンドを使用してデプロイされます。
- [インターネット経由の外部アクセス] - インターネット経由で仮想マシンにアクセスする場合。レイヤー 4 ロード バランサは、パブリック IP アドレスを使用してデプロイされます。
- [内部および外部アクセス] - 内部および外部の両方のアクセスを許可します。
注:3 つのすべてのオプションで、
*.horizon.omnissa.comへの送信インターネット アクセスが引き続き必要です。[企業のネットワーク経由の内部アクセス] を使用する場合、ユーザー定義のルーティングまたは NAT ゲートウェイのいずれかを [管理サブネット] に適用して送信トラフィックを許可できます。外部アクセスが DMZ ネットワークを使用して外部に構成されている場合は、DMZ ネットワーク上で*.horizon.omnissa.comへの外部アクセスを構成する必要があります。サポートされている Horizon Edge バージョンを使用している場合は、HTTP ではなく HTTPS を使用するプロキシを使用して UAG をデプロイすることも、信頼できる証明書を提供する必要なくプロキシを使用して UAG をデプロイすることもできます。これらのオプションを有効にするには、Omnissa Customer Connect にお問い合わせください。
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[アクセス構成] セクションで、[自動パブリック IP アドレス] のオン/オフを切り替えます。これをオフにすると、内部 FQDN を指定できます。パブリック IP アドレスの指定は現在サポートされていません。
FQDN から IP アドレスへのマッピングについては、「Horizon Edge Gateway と Unified Access Gateway のデプロイ後の DNS レコードの構成」を参照してください。
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[ゲートウェイ仮想マシン] セクションで、Unified Access Gateway デプロイの FQDN を指定します。FQDN にアクセスできる必要があります。
内部アクセスと外部アクセスを構成するときに、同じ FQDN を使用する場合は、[外部 FQDN] と [内部 FQDN] の両方のフィールドに同じ FQDN を入力します。
- [証明書タイプ] で、ドロップダウン メニューから [PEM] または [PFX] を選択します。
- [証明書] フィールドで、クライアントが Amazon WorkSpaces Core の Unified Access Gateway との接続を信頼できる証明書を参照して選択します。証明書にはサーバ認証 EKU のみを含める必要があり、クライアント認証 EKU は含めないでください。
- [仮想マシン モデル] で、画面上のヘルプの説明に従ってドロップダウン メニューから適切なモデルを選択します。
- [UAG 仮想マシン] で、必要なゲートウェイ仮想マシン数を入力します。
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[ネットワーク] セクションで、仮想マシン デスクトップ、管理、および DMZ の各サブネットを選択します。
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オプション:[ネットワーク] セクションで、[詳細] オプションを展開し、必要に応じて、画面上のヘルプの説明に従ってプロキシ、暗号スイート、およびリソース タグ情報を入力します。
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[保存] をクリックします。
Unified Access Gateway (UAG) の診断
API を使用している場合は、次の方法を使用して UAG を診断できます。
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エンドポイント:swagger UI
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メソッド:POST
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ヘッダー:
Content-Type: application/jsonAuthorization: Bearer {your_token}
サンプルの要求本文 API 呼び出しを次に示します。
{ "diagnosticType": "<uag-diagnostic-type>", "gatewayId", "<uag-gateway-id>" }
プレースホルダを適切な値に置き換えてください。
Unified Access Gateway (UAG) の編集
API を使用している場合、UAG のデプロイでは次のフィールドを編集できます。
- 内部 FQDN
- 証明書タイプ
- 証明書の更新
- 仮想マシン モデル
- UAG 仮想マシン
- プロキシの詳細
追加情報
[自動パブリック IP アドレス] トグルを選択して、オプションをオンまたはオフに切り替えることができます。トグルはデフォルトでオンになっています。手動のカスタム IP アドレスが選択されている場合、外部 UAG は DMZ ネットワーク上にプライベート フロントエンド IP アドレスを使用してデプロイされます。次に、このプライベート IP アドレスからユーザーが提供したパブリック IP アドレスへのルーティングを行う必要があります。
[詳細] ノードを展開して、次の操作を実行できます。
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注:Unified Access Gateway を Blast Extreme としてデプロイする場合は、ポート 8443 またはポート 443 のいずれかを使用するように指定できます。
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NTP サーバとプロキシの情報は指定できます。これは、これらのオプションについて表示される画面上のヘルプで説明されています。
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必要に応じて Amazon リソース タグを管理できます。これには、継承されたタグの表示、既存のタグの編集と削除、この Unified Access Gateway に固有のリソース グループに適用するタグの追加が含まれます。関連情報については、「Amazon リソース タグの使用」を参照してください。
次の手順
デプロイの監視の詳細については、「環境の監視」を参照してください。
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