パッケージの名前、説明、配信モードなどのプロパティを変更するために、パッケージの編集機能を使用してパッケージを編集できます。
Ready ステータスのパッケージにのみ [メモ] フィールドがあります。
パッケージを編集するときは、[メモ] フィールドが、パッケージ仮想マシンに追加されたメモを表示するために使用されます。このテキスト フィールドに追加された情報は、アプリケーション キャプチャの前にこのフィールドに存在する情報を上書きします。App Volumes Manager でこのテキスト フィールドを変更すると、メタデータのみが更新され、元のパッケージ仮想ディスク ファイルやパッケージの JSON ファイルは更新されません。
手順
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Horizon Universal Console で、[デスクトップおよびアプリケーション カタログ] > [App Volumes] に移動します。
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[パッケージの表示] をクリックします。
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編集するパッケージを選択します。
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省略記号ボタン (...) をクリックし、[編集] をクリックします。
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[パッケージの編集] ウィンドウで、目的のプロパティを編集します。
![[メモ] フィールドは、パッケージ仮想マシンでアプリケーションのキャプチャ中に追加されたメモを表示するために使用されます。 [メモ] フィールドは、パッケージ仮想マシンでアプリケーションのキャプチャ中に追加されたメモを表示するために使用されます。](images/GUID-D286393E-CF06-4B7B-B37D-AB9942CD93CE-low.png)
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[保存] をクリックします。
パッケージが編集されました。
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