Horizon 8 環境で Horizon Cloud のヘルプ デスク機能を使用するには、次の要件を満たす必要があります。
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Horizon Connection Server のバージョンが 2212 以降であることを確認します。
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デプロイ用の Horizon ユニバーサル ライセンスがあることを確認します。
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Horizon 8 Edge を Horizon Cloud にオンボーディングします。
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ID プロバイダが Horizon Control Plane と同期されていることを確認します。SID 同期は必須です。
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エージェントの監視を有効にします。
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Horizon Connection Server のペアリングに使用されるアカウントに、Horizon Connection Server に追加されたセカンダリ認証情報があることを確認します。セカンダリ認証情報を追加すると、一方向の信頼されたドメインからユーザーまたはグループを検索できます。ユーザー検索で一方向の信頼されたドメイン ユーザーのデータを表示できるようにするには、Horizon Universal Console で一方向の信頼されたドメインを追加する必要があります。
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Horizon Connection Server への接続に使用するアカウントに、再起動操作の管理 (
MACHINE_REBOOT) 権限と セッションの管理 (MANAGE_VDI_SESSION) 権限があることを確認します。
これらの前提条件を満たしたら、Horizon 8 環境で Horizon Universal Console の検索機能とヘルプ デスク機能を利用できます。
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