以前に無効にされたターゲット インスタンスを有効にし、ソースからターゲット インスタンスへのアプリケーションとパッケージの同期を開始することができます。
マーカーと割り当ての同期制御設定が有効になっている場合、マーカーと割り当ても同期されます。
手順
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ソース Omnissa App Volumes インスタンスの App Volumes Manager 管理ユーザー インターフェイスにログインします。
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[INFRASTRUCTURE] > [Instances] に移動します。
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[Related Instances] セクションで、ソースからの同期を開始するターゲット インスタンスを選択します。
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[Activate] をクリックします。
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[Confirm Activate] ウィンドウで、[Activate] をクリックします。
ターゲット インスタンスのステータスは
Activeで、ソース インスタンスはターゲットとの同期の試行を開始できます。
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