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2026 年 8 月 24 日

書き込み可能ボリュームの無効化

割り当てられた書き込み可能ボリュームを無効にできます。

書き込み可能ボリュームを無効にし、ユーザーがデータストア上に他のボリュームを保持していない場合、ユーザーにボリュームは接続されなくなります。

データストアからボリュームを削除しない限り、無効になっている書き込み可能ボリュームに代わる新しい書き込み可能ボリュームは作成されません。このような場合は、新しいボリュームが作成されます。

前提条件

無効にする書き込み可能ボリュームのステータスが「Enabled」である必要があります。

手順

  1. App Volumes Manager で、[INVENTORY] > [Writables] の順に移動します。

  2. 書き込み可能ボリュームを選択し、[Disable] をクリックします。

  3. [Confirm Disable] ウィンドウで、[Disable] をクリックします。

    書き込み可能ボリュームのステータスが「Disabled」になります。

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