Omnissa App Volumes でトラブルシューティング アーカイブを削除できます。アーカイブを削除して、サーバのディスク容量を空けることもできます。
**注:**アーカイブを削除すると、ファイルのレコードとともにそのファイルが物理的な場所から削除されます。ただし、App Volumes Manager がロード バランサの背後にある場合、アーカイブが物理サーバ上に引き続き存在する可能性があります。
前提条件
アーカイブの保存場所にあるファイルに対する変更権限が必要です。デフォルトでは、ファイルは C:/Program Files (x86)/CloudVolumes/Manager/public/troubleshooting に保存されます。
手順
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App Volumes Manager から、[ACTIVITY] > [Troubleshooting] タブに移動します。
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削除するアーカイブの横にある + 記号をクリックし、[Remove] をクリックします。
デフォルトでは、現在のサーバ上のマネージャに属するアーカイブが表示されます。すべてのマネージャのアーカイブのリストを表示するには、ドロップダウン リストから [All Servers] を選択します。
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[Confirm Remove] ウィンドウで、削除されるファイルを確認し、[Remove] をクリックします。
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